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プレミアムクラス達成!

 12月22日。日曜日。

 今日から一泊二日で嫁さんの実家のある大分に夫婦で帰って、義父の墓参り。さらに実家の片付けで帰っている義兄と会って一緒に食事でもして...。

 事前準備ができていないので、8:05に伊丹空港を出るANAに乗るために6時前に起床。

 寝呆けた頭のまんま大慌てで荷造りをして、身繕いを済ませてから朝風呂にザブン。

 実は、この大分便に乗るとANAのプラチナ クラスに到達だったので、ちょっと楽しみでした。ANAの飛行機に乗ると溜まるプレミアムポイントが年間で50,000ポイントを超えるとOKなんですが、これがなかなか厳しくって...。

 ずっとブロンズ クラスでした。

 今年は前半はいつものペースで出張していたのでブロンズ クラス止まりかなあと思っていましたが、夏場を越えてからグンと飛行機を使った出張が増えてみるみるプレミアムポイントが貯まりました(これが出張の時のささやかな楽しみでした。)。

 よくプラチナ クラスになるために修行と称して無理に飛行機に乗ってGETする方もおられるようですが、私の場合は修業は一切無し。淡々と必要な場合にしか飛行機を利用しない(当たり前と言えば当たり前ですね。)という方針ですから、一生無理だろうなあと思っていただけにちょっと嬉しい。

 まさに今年最後の飛行機の乗り込みですから、年末ギリギリの達成です。

 プラチナ クラスになるとラウンジが自由に使えるので時間調整をする時に便利です。生ビールも呑み放題だし(笑)。

 また、手続きや保安検査がプレミアムクラス専用になるので並ぶのもかなりマシになりそう。以前、東京で爆弾低気圧の影響で予定の飛行機便が飛ばなくなって、翌朝の便に予約を振り替える必要があった時に偉い手間がかかったのですが、専用カウンターがあるとこういった時にもかなり楽に手続きを進める事ができます。これは助かります。

 さらに機内持ち込み手荷物の制限が緩くなるのもトライアスロンの大会に出る際には凄い機材の量ですから助かりそうな予感がします。

 まあ、それだけと言えばそれだけですが、ANAもこちらのちょっとした虚栄心、特別感を巧みに突いてくるもので、まんまと商業ベースに踊らされている気がしないでもありませんが。



 大分空港到着後、レンタカーを借りて、別府湾をグルリと周回して、反対側の一番端の佐賀関の手前にある実家へ。

 義父のお墓参りを済ませて、実家に立ち寄ると義兄が片付けの最中でした。義母は私たちが大阪に引き取っているので、空き家になっているのですが、なかなか地方の空き屋問題の解決ってのは難しいもので...。

 義母の着物の類をまとめて車に積み込み、近所の吉田会館で一緒に昼食。私は地元の特産品である関サバ定食。

 その後、着物を梱包して宅急便で自宅に送る手続きをして15時前に大分駅前のJR九州ホテルブロッサム大分に到着。

 このホテルは、大分駅の大改修に伴って最近できた新しいホテル。下の会には映画館やショッピングゾーンがドーンと広がり、最上階には温泉(別府湾や国東半島、九重連山まで眺め渡せて絶景です。)まであり、充実の施設です。

 まあ、私はここ最近ずっと仕事が立て込んでいて疲労困憊でしたからホテルの一室で昼寝ですが。

 食事も人混みが苦手なんで、ホテルのレストランで嫁さんとゆっくりと済ませて、そのまんま再び就寝です。20時過ぎからベッドに入っているので、小学生より早いですよね。
 
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静岡見学からの伊勢

 11月29日。木曜日。

 朝一から静岡の齋藤保幸先生の税理士事務所の見学会。TKC近畿大阪会の若手育成の目的で立ち上げた大翔会の講師を月次ベースで2年余り勤めて頂いた最後の締めです。

 天気が良くって、5合目以上を冠雪した富士山がバッチリ見えました。やっぱり、日本を象徴する美しい山ですねえ。何度見ても惚れ惚れします。

 見学会は15時から。

 私は20年近く昔に、TKC近畿大阪会のシステム委員長を務めていたのですが、委員会行事として見学に行った事があるので今回は2回目の見学です。私が税理士を開業して即TKC全国会に入会したのですが、齋藤先生は当時から既に全国会の超有名人。TKCシステムの開発のほとんど全てに関わっておられるTKCビジネスモデルの申し子のような人です。

 入会当初から強烈な印象があったので、私の事務所も開業当初からブレずに齋藤先生の背中を追いかけて来て今があると思っていますので、ある意味自分の原点を確かめ直す事務所見学会でした。

 大翔会メンバー18名とTKC近畿大阪会の事務局次長、さらにTKC大阪センター長の都合20名の大人数での参加です。

 齋藤先生の事務所で大翔会の最終講義と見学。さらにその後の懇親会。

 メンバー同志はもう2年も毎月ベースで顔を突き合わせてきたので楽しく盛り上がらない筈がありません。

 齋藤先生も、毎月毎月、沼津から遠路を厭わず通い続けて、メンバーにTKCヒビジネスモデルの奥深さを熱心に伝授頂きました。本当に根気強く、飽きもせず...。本当に感謝しかありません。

 今後は先生に頼らず、自分たちで自律的に勉強会を続けていき、年に一度くらいは齋藤先生をお招きして途中経過をご披露してあれこれ先生に批評を頂くようなスタイルに移行していきたいと考えています。
 
 ありがとうございました。



 11月30日。土曜日。

 朝一で沼津を出発して名古屋の熱田神宮で嫁さんと合流。週末を利用して熱田神宮と伊勢神宮参りです。

 会計事務所を経営していると、もちろん理詰めであれこれと考えて動いているのですが、やっぱり精一杯の努力をした先には神さんか仏さんにおすがりせんとアカンような気持になる局面が出てくるもので、毎年とは言いませんが数年に一度はお伊勢参りをしています。

 やっぱり人間、か弱い存在ですから、どっか神さんや仏さんにおすがりしたい様な...。



 熱田神宮はついでと言ったらなんですが、行った事がなかったので初参りです。実際に熱田神宮に行ってみると思っていた以上に境内が広く、さすがに三種の神器が収められている場所だけあるなあというのが第一印象です。

 昨晩のアルコールの影響がうっすらと残っていたのですが、境内を歩いているうちになんだか清々しい気持ちになるのはさすがの貫録です。



 伊勢神宮は、本日中の予定は外宮だけのお参りです。

 慣れた足取りで粛々とお参りを済ませ、境内にあるせんぐう館をゆっくりと見学。既に知っている知識も多くありましたが、やっぱり国を挙げてお伊勢さんをお祀りしている様子が伝わってきます。

 近鉄伊勢山田駅近くのホテルで一泊。ホテル近所の河崎(古くからの商人町だったらしく雰囲気の良い街並みでした。)という古い街並みにある洋食屋さんに晩御飯を食べに飛び込みましたが、これが大当たり。旅先の行き当たりバッタリの飛び込みで良い店に当たるのは旅の愉しみの一つ。

 疲れのせいか、風邪の引き初めの様な感じだったので、20時から早々に就寝。



 12月 1日。日曜日。

 朝一から伊勢神宮の内宮に参拝。我が家や親の家、さらに事務所にお祀りしているお札を買い替え。いつ来ても参拝客でいっぱいだ。そりゃあ、日本の神社の総本山。日本を護ってもらっている一番偉い神さんなんだから、さもありなん。

 入口に当たる宇治橋で人の流れをぼんやり見ていると、以前から確かに「右側通行」という札は立っていたように思うのだけれども、今の参拝客はそれを守って左右にきっちりと別れて歩いている状況でした。以前は橋の左右を入り乱れて参拝客が歩いていたような気がするのだけれどもなあ。やっぱり徐々に世の中は規則正しく整然と回るようになってきたのかなあ。

 「昔は良かった。」風の話をよく耳にしますが、やっぱり徐々に時代は良い方向に進んでいる気がします(もちろん例外はあるんでしょうが。)。

 参拝後は赤福の店頭でお汁粉を頂き、おはらい町の店を覗き(何も買いませんでしたが。)、ついでに猿田彦神社のお参りをして伊勢の参拝終了。



 夕方に自宅に戻り、次女も含めて3人で鍋料理をつつく。「ケン」とも久々にじゃれ合う。2泊3日で沼津の齋藤事務所見学、名古屋の熱田神宮参拝そしてお伊勢さん参りと盛り沢山企画だったけれども、やっぱり家に帰って来てゴロゴロしてるのが一番幸せな気が...。

日本対南アフリカ戦観戦記 完全燃焼って感じの負け方やったねえ

 日本代表、お疲れさんでした。

 ラグビーは完全に素人なんですが、兄弟スポーツのアメリカンフットボールをやっていたので雰囲気は分かるという事で私見を書きます。

 南アフリカ戦の日本代表は前半で既にいっぱいいっぱい。後半は燃え尽きた感が満載でした。確かに出場国の中でフィジカル的な弱みをなんとか顕在化させないように、また自分たちの強みを懸念に追及して闘う姿勢は感動ものでしたが、ついに動きが止まったという感じがありありと伝わってきました。

 最後の方でモールで押しに押されてトライを取られたあのシーンが象徴的ですよね。もうどれだけ頑張っても身体から力が湧き上がって来ない感じ。見ていて涙が出そうになりました。

 また、南アフリカもさすがの作戦勝ちで、ディフェンスの踏み込みが速くて日本の強みをすべて消し去っていたのはさすがでした。テレビで見ていて今のプレイはオフサイドじゃないかと思うシーンが頻繁にありましたが、ディフェンスで個々の選手が立つ位置をいつもより1歩か2歩前に立たせて、動き出しのタイミングもいつもよりワンテンポ早めという意識を全選手に徹底(口で言うほど簡単な話ではありません。本来自分が持っている間合いを変える話だから相当難しい事だと思います。それをこなした南アフリカの選手のレベルが高いのだと思います。)させていたのが見て取れました。

 お陰で前半こそ日本が攻めているように見えましたが、実際には早め早めに攻撃の芽を摘み取られていて得点に繋がる有効なプレイが見られず、ノートライに終わっていた時点で勝負があった(攻めているように見えるけれども完全に南アフリカペースで試合はコントロールされている。)ように思って見ていました。

 日本の選手は左右のオープンに展開する攻撃、オフロードパス、或いは個々の選手のステップを使ったトリッキーな動きなどが持ち味なんですが、そういったプレイに持ち込もうとする前に一瞬早いタイミングでディフェンスが潰しに来るために自分の本来の動きをさせて貰えないって感じです。

 さらに巧妙だと思ったのは、オフサイド気味のポジショニングや動き出しを特定の選手だけがしていると、審判の目から見てどうしても他と比べて目立ってしまうので反則が取られやすいのですが、全ての選手が当然の様にそういった動きを繰り返すとその速い展開がスタンダードの様に見えてきますから反則になりにくくなるって事をチームとして演出していたように思います。

 そもそも試合開始の早い段階で今日の審判がオフサイドの判定に厳しいのか緩いのかという見極めができていて、そのギリギリをしっかりと認識し、さらにオフサイド認定の限界線を広げる動きをチーム全員がやっていたという事ですからかなり高度なプレイじゃないかな。

 日本も相手がそういう速いタイミングでの動き出しでくるなら、自分たちのオフェンスラインもいつもより1歩か2歩下げて、相手の早い潰しでも間が空けれるポジショニングを取るなりの対策が必要じゃなかったのかな(このあたりについては、ラグビーを経験していないので実際にそんなことができるのかどうかよく分かりませんが。実際にオフェンスラインを下げると前に上がるタイミングもスレてしまいますものね。)。まあ、言うは易しという事ですが。

 南アフリカの相手のチームの良さを徹底的に消す作戦が一枚上手だったのだと思いますし、そういった作戦を絵に描いた餅にしないように実現させてしまうゲームマネジメント能力を全選手が持ち合わせていたということなんでしょうね。さすがに過去にワールドカップで2回も優勝した経験を持つ伝統国です。奥が深い。

 でも、日本代表も自分の能力の全てがスカスカになるまで出し切ったという事ですから、見事ですよね。多分、悔しい結果になったとはいえ、あそこまでチーム一丸で遣り切れたら残念ではあっても後悔は無いと思います。むしろあんな局面で頑張り続けれた自分を誇りに思って、これからの人生を生きていけるのだと思います。これって自分にとっては生涯の財産ですよね。

達郎コンサート

  8月25日。日曜日。

 ここ数日はバタバタしていてブログの更新ができず。ランニングモ今日を含めて3連休。

 疲労たっぷりでゆっくりと起床。

 朝晩の蒸し暑さが無くなり、ようやく微かに秋の気配が近付いてきた気がする今日此の頃。ようやく痩せ我慢をせずともランニングを楽しめるシーズンの入り口に入ってきた感じがするのだが、バタバタと公私共に忙しくってちょっと油断するとランニングから縁遠い世界に引き剥がされてしまう。

 ゆっくりと朝食を摂ってから、一階の掃除機掛けを丹念に。さらに先週末に引き続いて、高圧洗浄機を倉庫から取り出してきて、外構周りの石敷きや壁の汚れを丹念に掃除。高圧の水を丹念に吹き付けるとこびり付いた汚れが吹き飛び、元々の綺麗な石の面が現れるのだが、結構手間が掛かる。気が付くと14時。

 終了後、ゆっくりとお風呂。



 今日は夕方からフェスティバルホールで山下達郎のコンサート。

 毎年、嫁さんと観に行っているのだが、今年は前から2列目。マイクの真正面という超一党席でビックリしました。山下達郎がステージの先端まで出て来て歌うと私の鼻先から2~3mの距離ですから、まさに手を伸ばせば届きそうな距離でした。

 安定のステージ。いつもながら素晴らしいの一言。

 今年は大滝詠一(私は大好きでした。)の曲も2曲入っていました。

 3時間ちょっとの時間はアッと言う間に過ぎてしまい、今年の楽しみは終了です。聞けば来年は東京オリンピックの関係で全国ツアーはお休みらしいので、再来年までお預けという事になりました。


色々なお客さんがおられるけれども...

 今の会計事務所を立ち上げて23年。

 たくさんのお客さんに支えられて今に至るって感じで、本当に感謝です。これは経営年数が伸びれば伸びるほどその実感が強くなって行きます。

 事務所を開業する時は、もう周りを見渡す余裕も無くて、とにかく目の前のお客さんの仕事を一件でもこなす事。一生懸命に仕事をして、お客さんとの間である種の一体感を感じれた時は本当に嬉しいなあというようなその場その場の燃焼型で生きていた気がします。

 それが開業して20年を超えてくると、もう自分一人で事務所を切り回す事も無理な経営規模になって来て、事務所のスタッフの人達に支えられて、数々のお客さんに支えられて...。もちろん、一つ一つの事案に全力で立ち向かうスタンスは変わっていませんが、自分から何かをやってあげるなんてもんじゃなくって、回り回って周囲の人に結局は支えてもらっているんだなあと実感する事が多くなってきました。

 「人間、持ちつ持たれつ。」なんていう言い方を良くされますが、最近しみじみとその事を思います。



 話題を変えて、お客さんにもいろいろな方がおられるという話をひとつ。

 当たり前の話ですが、お客さんにもいろいろなタイプの方がおられます。もちろん事務所の対応が至らないで...という事もあるので上から目線であれこれ評論するのは適当ではありませんが、「こう言えば、ああ言う。」でこっちが閉口してしまう方もおられるのは想像に難くありません。

 ただ、このお客さんは凄いなあとか、素晴らしいなあと思うケースも多くって、そういった方と仕事をさせてもらっている時は本当に仕事冥利に尽きると言えば良いのかなあ。仕事で報酬を頂ながら、実はこちらの方が深々と勉強させて頂いているような事もたくさんあります。

 つい最近の話題をひとつ。

 旦那さんが突然亡くなられたのですが、元々は息子さんがお医者さんで開業医を営んでおらてそこの顧問税理士を務めさせて頂いていたのですが、急な話で相続税申告の依頼を受けた案件があります。

 ご自宅にお伺いすると奥さんがたいそう気落ちしておられて...。もちろん我々はそういった中でも一定の配慮はするものの、ビジネスライクに相続税申告に係る事を一生懸命に聴き出して、申告に係る資料を取り揃える段取りを整えていくのですが、仕事を進めて行く中で本当に良いご夫婦だったんだなあと思わされる出来事がいっぱいで...。

 奥さんの話を聴いていると夫婦仲が良かった事ももちろんですが、上品に人生を生きるってのはこういう事なんだなあとしみじみと思わされる事が多くって...。あんまりにも自分がこれまで生きてきた生き様と違い過ぎて、息を吞む様な気持で聴いていました。

 私は子供の頃から目先の課題をクリアするのに汲々としてガサガサとした人生を歩んできたんだなあと...。もちろん真面目に一定のルールの中で頑張って生きてきた(周りからも努力とか根性とか言われて、その気になって無我夢中で生きてきました。)訳で、それが悪かったなんて事を思うのではありませんが、とにかく次から次にクリアすべき課題が襲い掛かって来て、それと格闘して...。まあ、こんなパターンが習い性になってしまい、心の余裕なんてものをしみじみと感じた事も無かったような気がします。むしろ闘いの中に自分の居場所を作っていたような。

 だいたい年末年始にあんまり休暇が長いもんで退屈してしまうほどですから、余裕というものの取扱方法がよく分かっていないような気がします。まさに、これからの時代にそぐわない生き方をしているのかもしれませんね。

 今さらそんな品の良い生き方ができる訳でもありませんが、もうちょっと自分の人生も落ち着きとか、ゆとりとかいうものに縁を持たさないとアカン気がするなあ。具体的にどうすれば良いのか分からないのが痛い所ですが(笑)。
 
 お金持ちとかそうじゃないとかという以前の問題として、こうして品良く人生を過ごすって事ができる人って素敵だと思います。

 何だか自分と対極にあるような人生を垣間見せて頂き、色々と我が人生を考えさせられました。結局、どうしたら良いのか分からないのですが(笑)。
プロフィール

野垣 浩

Author:野垣 浩
 
 大阪府池田市で公認会計士・税理士事務所 を経営。税務や会計の切り口から中小零細企業の良きビジネスドクターたらんと頑張っています。

 28歳までスキーの世界で飯を食べていましたが、それから一転して公認会計士を目指し、36歳で独立して公認会計士・税理士の事務所を経営するようになりました。この世界では変わり種です。

 さすがにもうアメリカンットボールの試合に出場(高校時代は大阪代表になっていました。)することは無くなりましたが、週末には長距離ランイングやロードレーサーで周囲を走り回り、ロードレーサーやトライアスロン、フルマラソンの大会に出場しては惨敗を繰り返している元気な53歳です。

 守秘義務の関係で業務上の詳細は書けませんが、日常業務の折々の雑感やプライベートの出来事を書いていこうと思っています。

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