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里帰り(2日目)

別府湾の夕暮れ

 大分の両親と我が家で夕食を食べに行った店から見た別府湾越しの夕焼け。手前の海岸線は大分(別府湾南岸)のコンビナート群、背景の山は別府の裏の由布岳。光線の具合がとてもきれいだったのだけど、写真では全く表現しきれていないのが残念。


                            ◆◆◆◆◆◆◆


 昨夜はお盆休み最終日。九州や四国から大阪方面に実家から戻ってくる長蛇の車列と逆を行く形で、九州は大分まで。16時頃に池田を出発して、実家には23時半過ぎに到着。結構スムーズに走れてラッキー。そのまま熟睡。

 今朝はゆっくり8時頃に起床。このところ過労気味、夏バテ気味だったので、ゆっくりの朝。

 11時頃に別府湾南岸の大在あたりの防潮林の中の散歩道を走る。いよいよ8月22日は珠洲のトライアスロンだが、疲れ気味でここ一週間強はトレーニングができておらずちょっと心配。重い体を引き吊りながら、ゆっくりと走る。

 日射は強烈だが、防潮林の木立が適度にこれを遮り幾分は走りやすい。熱気はさすがにきつく、つらい。思うようにスピードはのらないが、何とか7㎞走り、トレーニング終了。調子は最悪。真夏の日中なので、トレーニングするだけ偉いか?


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 昼飯後に1時間の昼寝。極楽。


 15時くらいから近所の大志生木の海岸に行って、SWIMのトレーニング。最近買ったばかりのウェットスーツを着て、初めて海で泳いでみる。

 結果は上々。ウェットスーツ自体の浮力(ダイバー曰く5kg程度の浮力があるそうだ。)に助けられ、キックを使わなくても、体が水面上でフラットな状況を保てるので、泳いでいて相当に楽だ。

 浮くこと自体にエネルギーを使わなくてもすみ、体も簡単にフラットな状況を保てるので体が推進することに対する水の抵抗も少なく、クロールで腕をかくと簡単に体が前に進む。まさに体に浮き輪を巻きつけて泳ぐような感覚だ。

 大大志生木の海岸沿いをゆっくりと往復する。およそ1㎞程度か。

 泳ぐこと自身は楽なのだが、あまり人のいない海を一人で泳いでいると、波や潮の流れに沖の方にスッと体を持っていかれたりで、心理的に不安感がある。プールで泳いでいるとこんな不安感は全く感じないのだが...。背が立たないところが多いので、一人で泳いでいると、「ひょっとして危ないのとちゃうのん?」と一人突っ込みを入れている私。

 そう言えば今はお盆の真っ最中だし。あんまり海で深いとこ泳いでいたら、「なんか得体のしれないものに引きづり込まれるのとちゃうのん。」なんて思いも、フッと頭をよぎる。

 まあ本番は、コースロープが張ってあるし、大量の選手と泳いでいくし、周辺に救助員もたくさんいるらしいので、SWIMで死ぬことはたまにしかないらしいので、こんな不安感は感じなくてもいいようだけど..。

 大阪に戻るまでの後3日ほどは、毎日海で泳いで、もうちょっと自然環境の中で泳ぐことに慣れといた方がいいなあと感じた。


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 後は長女とクーラーの利いた部屋でワイワイと言いながらクロスワードパズルを解いたり、久々にテレビを見たり(我が家にはテレビがありません。)して、終日リラックスして過ごしました。

 大分に居るというだけで、大阪とは違う時間の流れ方。まさにゆっくりとボーッと時間が過ぎていきます。そう言えばもう何年もこんなリラックスなかったよな~。 

 

今日から嫁さんの実家に帰ります。

 ここ最近の過労、夏バテも幾分おさまりましたが、用心して朝はゆっくりと過ごしました。いつもだったらロードレーサーに跨り、箕面経由能勢方面のトレーニングですが、無理は禁物。久々にボーッと過ごしました。

 今日から嫁さんの大分の実家に帰省します。

 昼前にお盆ですから、お墓参りを家族で済ませ、後は出発準備。ゴチャゴチャとした雑用をこなしています。

 日中の暑いときに車で走ると疲れるので、16時過ぎくらいに大阪を出発し、明石大橋を渡って四国を西進して、佐多岬の先端の三崎港からフェリーに乗って、対岸の九州は佐賀関に上陸。実家はこの近所なので、予定では深夜には到着ということになっています。

 そろそろお盆が終わり、実家から都会に戻る車は多いようですが、私たちの行程はその逆の流れになるので、多分渋滞はないと予想しています。

 

 大分の実家に帰って、さて何をして過ごすか? イメージが膨らんでいます。やるべきリストは以下の通り。
 
① SWIMのトレーニング
  珠洲のトライアスロン大会出場が目前ですから、実際に実家の近所の海水浴場でSWIMのトレーニング。

  スウェットスーツもできてきたばかりですから、これを着て泳いでみます。スウェットスーツを着用して泳ぐと、普段トレーニングしている時と比べて体の浮力が上がり、泳ぐ雰囲気が異なるようですから、そのあたりの感触も確かめておこうと思っています。

②RUNのトレーニング
  最近は仕事の忙しさと夏バテが絡んで、全く走れていません。体を慣らす意味でも10km程度は日々走っておかないとなあと思っています。

③業務知識の整理
  まとまって業務関係の情報の整頓をしたいと思っています。主なテーマは、事業関係では会社の資金繰り、資金調達に絡む諸々の問題点の整理です。また資産税関係では特に土地等に絞って研究してみたいと思っています。

④事務所の問題点整理
  事務所における問題点の整理とその改善策の検討に取り組んでみたいと思っています。

 
 色々と志も高く、盆休みに突入していきますが、計画倒れに終わって、昼寝と夕食のビールしか記憶に残らない結果になはならないようにしたいなあと思っています。

思えば遠くに来たものだ

 「思えば遠くに来たものだ。」

 歌のフレーズじゃないけれども、自分の事務所の来し方を思えば、実感としてシミジミとこのフレーズを思います。

 今日はお盆の土曜日。お客さんからの問い合わせ等の電話もほぼなく、これ幸いと溜まってしまった仕事、グチャグチャになった資料の整理整頓に朝から精をだしていたのですが、そんな折にフッと思いました。


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 今から14年前に、あずさ監査法人(入社当時は「監査法人 朝日新和会計社」)から独立して、嫁さんと二人で本当に小さな会計事務所を開業しました。当時を振り返ると赤顔の至りで、事務所経営のなんたるかも、右も左も分からない中での全くの手探り状態での独立でした。まさに満ち溢れるエネルギーだけを根拠として頑張っていたのでした。

 それから本当に数多くのお客さんに恵まれ、支えて頂いて、ここまで辿り着きました。

 今はお客さんが概ね100件前後。事務所のスタッフ総勢が8名。決して大規模事務所というほどではありませんが、開業時の事務所に比べて何事も段違いです。

 本当にありがたいことです。


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 こんな感慨にふけりながら、我に返ると既に齢50年を数え、いわゆる「いい年をした」オッサンになっている自分がいます。もうエネルギー量だけを長所として走り続けるようなスタイルも修正を加えて、もっと色々な面でバランスを重視した事務所経営を心掛けていかねばならないように思います。

 お客さんに安心を届けるために、個人の欲得を超えて、将来に渡って私の寿命を超えて、より良いサービスを提供できるような組織体制や風土を事務所に植え付けることが今後の事務所経営の中では重要なテーマになってくるように思います。

 「思えば遠くに来たものだ。」と感慨にふけることもいいのですが、私にはそういった組織体制や風土を作り上げるといったような仕事がまだまだ数限りなくあるので、今までとちょっとアプローチを変えた50歳流の動き方で頑張っていかにゃあならんなあとジンマリと思うのでした。

 
 

買った絵を整理しました

 先週たまたま電車に乗るべく急いでいるときに、駅のギャラリーで「本庄正彦」さんの版画展を目に引っかけてしまいました。

 色々な草花を題材に、1作に色を25版も重ねて微妙な色合いを表現している本当に繊細な版画の数々で、思わず見とれそうになりましたが、用事で急いでいたので、泣く泣くそのまま改札へ向かいました。

 さっそく翌日に、昼食時に嫁さんと二人でギャラリーへ。展示してある数十点の作品のどれもが本当に繊細なタッチで表現されており、いいなあと思い、値段が安かったこともあり、その場で3点を買ってしまいました。嫁さんといい買い物をしたと言って、ちょっとほくそ笑んでしまいました。


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 そのまま忙しさにかまけて、事務所の片隅に梱包したままほっ散らかしにしていたのですが、ようやく時間が空いて、梱包を解きました。

 私たちの仕事は、お客さんの経営や会計や税金の悩み事についてアドバイスさせて頂き、心配事を解消し、お客さんの問題意識を明確化してもらうことがテーマですから、いつもちょっと難しそうな顔をしてお話しする機会がどうしても多くなります。

 いつもニコニコと穏やかな風情でお客さんを事務所にお迎えできればいいのですが、ついつい潤いの欠けたひと時ということになってしまいがちです。所長としてはこれを何とかしたいと常々思っていたのですが...。

 それで季節にあったやさしい絵を事務所の玄関に飾ろうと今までからこつことと機会があれば買いためてきたのですが、今回の購入もその一環です。もちろん絵を飾るだけで抜本的な解決に至るとは思いませんが、なんとなくホッとするような雰囲気作りはまず玄関から...。

 この絵が、そんなひとつのきっかけになってくれればいいなあと願って、しみじみと買った3点を眺めていました。



 事務所にお立ち寄りの際には、是非とも飾ってある絵も目に引っかけてやってください。

 

夏バテだ!

 今年の夏は、本格的に暑い。

 なるべくクーラーを使わない主義の我が家(娘たちは自分の部屋ではいっぱい使っていますが...。)としては、熱帯夜がなんとも寝苦しく疲れが溜まります。お盆を過ぎるこの頃になると、のっしりと溜まった疲れが顔を出してきました。

 8月22日に能登半島の先端の珠洲市で開催されるトライアスロンの大会に出場する予定で、仕事の合間を見つけてトレーニングを続けてきたのですが、この10日ほどはペースダウンです。

 なんだか疲労感が抜けきらず、ちょっと隙間時間がでてきても、ボーっとしてしまいます。

 体調の悪いときに無理にトレーニングをしても、もうこの歳になると、なんだか余計に悪い結果を呼び込むような気がして、若いときのようにがむしゃらにトレーニングということができなくなりました。

 これを年齢なりの調整というのでしょうか?それとも単なるサボリ?

 「どうなるのか? 珠洲のトライアスロンは!」


                          ◆◆◆◆◆◆◆


 この1週間は、特にTKC近畿大阪会の行事がたて続き、その後の懇親会や2次会、さらにはお客さんとの相談とその後の夕食、ちょっと一杯...。ずーっと午前様が続きました。仕事でも懸案事項が立て続き精神的にも一杯一杯の状況です。とどめは、昨日のゴルフ。

 すでに起床時にフラフラだったのですが、約束ですから無理してゴルフに行きました。

 ものすごく暑い中を、なんとかラウンドはこなしましたが(一緒に回ったパーティーの方々との会話は楽しかったのですが...。)、スコアはメチャメチャです。

 夕方に家に帰ってきてから、そのまま倒れるようにベッドに潜り込み、そのまま朝まで熟睡でした。朝食後に、このブログを書いているのですが、まだけだるさが残っています。

 いつも目の前の出来事に全力で取り組んできたつもりですが、そろそろ自分のペース配分をしっかりとしていかないと、そのうち倒れるぞと思いました。

 生き方のギアチェンジが必要なのかもしれません。

 

 

龍舌蘭が咲いていました④

龍舌蘭(2)(ダウンサイズ) H22/8/12


 8月8日にアップできなかった龍舌蘭の写真が、やっと縮小してアップできました。下の方の枝の花は終わり、真ん中あたりの枝に黄色い花が付いている様子が見えます。

 多肉植物からすっきりとポール状に花芽が伸びているのが観察できます。

 花は下から上に順番に咲いていき、咲き終わると枯死するそうです。30~40年かけて蓄えた力を、今一気に誇示しているところ。いわゆる人生(植物生?)の上でのクライマックスです。

 

長女の一人旅

 長女はただ今、大学一回生の夏休みを満喫中。中学、高校と運動部に入っていて親の目から見ても必死に頑張ってたなあという印象なのですが、大学に入ってからは、何を考えているのか、クラブやサークルには所属せず、大学の授業とアルバイトの二本立ての生活を楽しんでいます。

 このお盆の時期に一家で嫁さんの実家(大分県 佐賀関近辺)に帰るのですが、突然「青春18きっぷ」を使って一人旅をして帰ると宣言して、昨日フラリと旅立ちました。聞けば出雲、下関を経由して鈍行でゆっくり帰る(2泊3日の予定)らしいです。

 いつもは私たちの車に当然のように同乗して一家で帰っていたけれども、ちょっと大人の雰囲気です。

 

 どちらにしても青春まっただ中。自分なりに決めて、自分なりに試して、自分なりの自信をかき集めて欲しいと思います。親はただ、横でそっと見ているだけ...。それだけです。

蜂の巣の観察

蜂の巣

 庭の樫の木に、足長バチが一生懸命に巣を作っています。2ヶ月ほど前に発見して、時折観察をしているのですが、なかなか大きくなりません。

 10匹前後の親バチが忙しげに巣の中の幼虫にエサらしきものを与えています。写真に映っていますが、一番下のハチが前足で自分の頭大のボール上にしたエサらしきものを抱えています。

 これをちぎって、それぞれの幼虫にちょっとづつ分け与えるといった感じです。



 蜂の巣の個室はまだ蓋の閉まっているやつや、蓋が開いて幼虫の顔が見えているやつ(写真上部)、すでに成虫化したのか?空室になっているやつなど、いろいろな段階の個室が見えます。



 親ハチにしても顔が真っ白になっているやつ(動作から見ると年老いたハチ?)、真っ黒なやつ(同じく動作から見ると若いヤツ?)など様々なやつがいて、どうやら個々に何らかの役割があるようで、忙しげに働いています。



 じっと真下から観察していると、ハチもこちらをじっと見ているようです。左下のハチなどはこちらを睨みながら、両手を前でこすり合わせて、羽を小刻みに震わせて、腰を上げ下げしています。威嚇のポーズなのでしょうか?

 それにめげずにじっと観察を続けますが、きっとハチから見たらうっとしいんだろうなあと思います。

 

子供の名前

明穂と穂高岳・明神岳

 長女の明穂です。

 バックは上高地の岳沢、正面左に見えているのは奥穂高岳そこから吊尾根の稜線がダラリと下がって前穂高岳(ピークは木の葉っぱに隠れています。)。その手前に写真では切れていますが明神岳が映っています。

 長女の名前を見てお気付きかと思いますが、実は穂高岳と明神岳の上の字からもらって明穂と名付けました。

 私自身は大学から社会人になって数年は岩登りに没頭していまして、北アルプスには夏、冬問わずに年間180日近く籠っている状況でした。全くのアホでした。

 北アルプスでは他にも美しい場所は山のようにあり、ここが決してナンバーワンという訳でもないですが、子供が成人して手軽に見に行ける場所という意味ではここがいいと思いました。日本を代表する山ですから、美しくて、気高くて、それでいて安定感があって...。そんな人になってくれという感じです。

 写真ではそんな美しさが表現できていませんが、現地で見れば春夏秋冬、いつ見てもきれいで感動します。

 名前の一字に「穂」が入っているので、米麦の実りも着いているということで、一生食べるのに不自由しないだろうという親の願望もちょっと入っています。



 今回嫁さんと二人で旅行に行った写真を見ていて、急にその昔長女の名前を付けた時のことを思い出して書きました。

 
                              ◆◆◆◆◆◆◆ 

 長女の名前のいわれを書いたので、次女の分も書いとかなければ。

 長女に「穂」の字をつけたので、統一感だすために(何のために?)、下の字に「穂」の字を使うのは私の中では既決事項でした。

 それでは上の字はどうするのか。ちょっと悩みました。

 ここで思い出したのが古事記等の古書にも書かれている日本そのものを表現する「瑞穂の国」という言葉です。

 稲田で稲が生え茂っている様子を表現しているようで、みずみずしく、豊かなさまがこちらにも伝わってきます。稲が生え茂っているのですから、それこそ食べるには困りません。これはいい名前だとそのまま決めてしまいました。

 けっして「みずほ銀行」にあやかって一生金持ちでということでつけたのではありません。悪しからず...。

ホームベーカリーで初めてパンを焼きました。

瑞穂とホームベーカリー

市民体育館から帰ってくると、なにやらちょっといい匂い。

 パンが焼ける匂いが立ち込めていました。この香ばしい匂いが一層、ホームベーカリーへの期待感を高めます。「これはいい買い物をしたぞ。」という思いが自尊心をくすぐります。



 19時過ぎに待望の焼き上がり。

 釜から出してみると、本当に立派な一斤の食パンが焼けていました。

 ホームベーカリーですから、内心ちょっと見くびっていたところがあるのですが、正直焼きたてのパンを売っているパン屋さんクラスの出来上がりです。

 ちょっと驚きましたが、最近の機械物は本当に凄いと感心しました。

 これだったらこれからずっと自家製のパンで充分じゃないかと思う出来です。

 「これじゃあパン屋さんも困るよなあ。」「経済も冷えるよなあ。」と変なところに思いが走っていきました。少なくとも私がパン屋さんだったら密かにPanasonicを恨みます。



 今夜は次女の瑞穂と二人で夕食ですが、ホクホクの食パンの話題で多いに盛り上がりながらの団欒でした。

 「恐るべし! ホームベーカリー。」 次はいよいよ、うどんかパスタに挑戦!

                                ◆◆◆◆◆◆◆

 この写真、二日かかってやっとサイズの縮小ができて、アップできました。ホッとしました。
プロフィール

野垣 浩

Author:野垣 浩
 
 大阪府池田市で公認会計士・税理士事務所 を経営。税務や会計の切り口から中小零細企業の良きビジネスドクターたらんと頑張っています。

 28歳までスキーの世界で飯を食べていましたが、それから一転して公認会計士を目指し、36歳で独立して公認会計士・税理士の事務所を経営するようになりました。この世界では変わり種です。

 さすがにもうアメリカンットボールの試合に出場(高校時代は大阪代表になっていました。)することは無くなりましたが、週末には長距離ランイングやロードレーサーで周囲を走り回り、ロードレーサーやトライアスロン、フルマラソンの大会に出場しては惨敗を繰り返している元気な53歳です。

 守秘義務の関係で業務上の詳細は書けませんが、日常業務の折々の雑感やプライベートの出来事を書いていこうと思っています。

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