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インターネットTV 「覚悟の瞬間」 で出ています。

 インターネットTV 「覚悟の瞬間」で、私の取材ページが゙掲載中です。7月に東京のスタジオで取材を受けて、8月から掲載が始まりました。

「覚悟の瞬間」:http://www.kakugo.tv/index.php?c=search&m=detail&kid=161

 自分でインターネットで見てみると何だか気恥ずかしい(顔写真を見ていると、「本物はもっと男前なのになあ。」なんて思ったりしています。)のですが、とりあえず見てやってください。


 公認会計士・税理士事務所を開業して丸14年が経過しますが、今の今まで世間様に事務所を広告するということを積極的にしてきませんでした。電話帳にも広告を載せませんでしたし、各種のインターネット上の税理紹介サイトにも顔を出しませんでした。事務所の看板さへ掛けていません。

 というのも開業以来、いい仕事をしていたら必ずそれ相応の紹介が回りまわって来るものだという根拠のない信念があって、それに忠実にやってきたからです。また幸いなことにそれで身に余る新規のお客さんに恵まれてきたのも事実です。

 
 ところがここ数年で、せめてインターネット上で表札くらいは掛けなさいということで事務所のホームページを作り、日頃お会いできないお客さんにせめて所長の素顔くらいは何らかの形でお伝えしなきゃということでついに所長のブログまで作ってしまいました。

 そこにもってきて今回のインターネットTVの取材ページです。まさに一気に所長の素顔フル露出ということで、ちょっと気恥ずかしい感じがします。


 これらはいわゆる事務所の広告宣伝活動、もしくは既存のお客さんへの何らかのアピール(一体どんなアピールだ?)ということになるのですが、本業(お客さんの税務や会計についてのコンサルティング、それに付随して経営計画や資金調達に対する支援等)をまじめにやり続けることについては何ら関係性はありません。

 事務所経営においてこれらの広告宣伝活動等は、今までがあまりに会計事務所の所長として、既存のお客さんや一般の方から見て何を考えているのか、どんな人間なのか分かりにくい存在だったことを反省して、「野垣 浩」という人間はこんな素顔の人間ですよと紹介して、多少なりとも親近感を感じて頂いて、ちょっとでも従来から言われている「会計事務所の心理的に高い敷居」を低くしようというものです。 

 いいことか悪いことかはともかく、従来からの職人気質的な「いい仕事を黙ってしていれば皆はついてきてくれる。」式のスタイル(私の親父はタイル職人ですからこういうスタイルの方が気が楽なのですが...。)をちょっと変えて、もうちょっと人様から見て「わかりやすく」ということを意識して、慣れないスタイル変更をしているところです。

 ちょっと大袈裟ですが、とにかく一度「覚悟の瞬間」覗いてやってください。

「覚悟の瞬間」:」http://www.kakugo.tv/index.php?c=search&m=detail&kid=161
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芝生の水やり

事務所4階ベランダ(ダウンサイズ) H22/8/30

「事務所4階のベランダの芝生(熱暑で枯れていますが...。)と可動式の日除け格子」芝生が枯れているので殺風景です。


                        ◆◆◆◆◆◆◆


 ここのところの猛暑に、嫁さんの実家への里帰りや能登半島は珠洲でのトライアスロン大会出場と行事が経て続いたこともあり水やりができないことも手伝って、屋上緑化の為に植えた芝生がすっかり枯れてしまいました。

 このブログに書いたように、先週末に汗ビショで芝刈りをしてからは、毎夕方に水やりをまめにして、芝生が復活するように世話をしています。

 丹念に水をやりだすと30分強かかるので、ここのところの残暑厳しい中では結構重労働になります。


                         ◆◆◆◆◆◆◆


 屋上緑化の効果はいろいろな意味で抜群です。ここで屋上緑化して丸2年を経過したところの体験上の効果を書きあげてみます。

 ①屋上緑化の為に芝生を植えましたが、4階の執務室の屋根になっている5階ベランダ部分の芝生のおかげで、コンクリートの天井が焼けることがなくなり、4階の室温上昇がましになっています。結果的にクーラーの使用割合が減っています。7月上旬などは窓を開けておくと風が吹き抜けて、結構クーラーなしでも快適な職場環境が維持できていました。さすがに7月後半に入ってからはクーラーなしは無理ですが。二酸化炭素削減と快適な職場環境に間違いなく貢献しています。

 ②4階執務室の横のベランダにも芝生を引きましたが、例年は西日が厳しく、コンクリートの照り返しがきつくて、これも大きな室温上昇の一因になっていましたが、これが大きく緩和さ れました。西日を遮るようにベランダに面する窓に可動式の大きな木の格子を作ったことで日射量を半減させたことも大きいのですが、クーラーにかかる負荷は間違いなく減っています。二酸化炭素削減と快適な職場環境に間違いなく貢献しています。 

 ③視覚的に緑が目に入るとそれなりに安らぎを与える効果があります。今年みたいな熱暑や冬期に芝生が枯れていると茶色い面が広がり、何となく落ち着きのない殺風景な景色になりますが、それだけに元気な緑色が見えているとホッとさせる何かを感じさせます。

 ④仕事の休憩時に芝生の上でゴルフのクラブを振ったり(昨年のお盆過ぎから周りに言われて嫌々始めました。はっきり言って下手です。)していると、それなりの気分です。気分転換には貴重な場所です。

 ⑤芝生は伸びてくると刈りこんだり、あまりに日射がきつければ水をやったりとそれなりに手入れが大変ですが、うちの事務所程度の量であれば楽しんでやれる範疇です。これも気分転換にもってこいです。ひょっとしたら逆にこの手入れでいろいろと癒されているのかもしれません。

 これらが芝生による屋上緑化の効果です。デメリットは芝生を植えるためにそれなりのリフォーム費用がかかります(事務所の抜本的なリフォームの時にまとめてやってしまいましたので手間賃はそれなりに圧縮できていますが。)。また手入れが煩わしいと考える人には煩わしいことです。

 家や事業所にちょっとした空きスペースがあるのならだまされたと思って芝生を植えてメンテナンスをしてみると、日常生活や心境にちょっとした変化が起きるかもしれません。地球環境というと大仰な話になりますが、ようは遊びとして楽しめるかどうかが大切なことなのかもしれません。

生まれて初めての手打ちうどん

 とうとう手打ちうどん完成しました。

 冷蔵庫で休ませていたうどん生地をとりだし、常温に戻してから、まな板の上で打ち粉(強力粉)をまぶしながら、擂り粉木棒をうどん打ちののし棒の代用に使って、うどん打ちを見よう見まねで行いました。何となくそれらしい雰囲気です。

 最後は包丁で、麺一本一本に切り分けて、沸き立つお湯に放り込んで、うどんができあがりました。

 流しで冷水にあてながら、ぬめりを取って冷やしうどんの完成。

 嫁さんがまだ帰ってこないので、まだ食べていませんが、ちょっと味見で数本拝借。

 結構、腰があってそれなりの味です。本場讃岐うどんと称して他人に食べさせてもそんなに遜色がないような気がします。少なくともスーパーマーケットのセール品のうどん玉と比べてみると圧倒的に美味しい。

 初めて手打ちうどんを作ったにしては上々の出来上がりだと思います。


 ようはホームベーカリーはうどん打ちの「捏ね」の段階までを肩代わりしてやってくれている訳で、 多分この段階が力もいって作業量的に大変なのだろうけれども、お気楽にショートカットさせてもらって、後の「のし」や「切り分け」といった視覚的にもおもしろそうな作業工程だけをさせてもらっているといったところなのでしょうか。

 どちらにしても自分でご飯を作るといったことにおよそ無縁だったオッサンが、ホームベーカリーを使って、見よう見まねで食パンや手打ちうどんが簡単で、かつそれなりの美味しいものとして出来てしまうという事実が凄いと思います。

 こうなると、他にも色々と作りたい料理の興味も広がってきました。結構いい買い物だったなあと思います。

続けて食パンを作りました

 うどん生地を休ませている間、やることがないので以前に作った食パンを作ってみることに。

 前回、初めてホームベーカリーで食パンを作ったときには次女と二人だけで作って二人だけで食べたので、嫁さんと長女はその美味さを知りません。今日こそは嫁さんに食べさせて、この実力を知らしめなければ...。といっても私の実力ではなくて、ホームベーカリーの実力ですが。

 さっそく前回買い置きしてあったPanasonicの食パンミックス(ようはホームベーカリーにこれを入れればそのまま美味しい食パンができるように調合してある調合パン粉)を引きづり出して、ホームベーカリーに指定量の水と一緒に投入してスイッチを入れればお仕舞い。

 今回は、焼き上がり時間の予約をセッティングするという一手間をかけたことが前回との大きな違い。嫁さんは今日も事務所で仕事をしていますから(そうです。私だけのうのうと自宅で休んでいます。)、彼女が帰ってきそうな時間に調度焼き上がりの美味しいところが出せるようにしました。

 楽しみです。


                           ◆◆◆◆◆◆◆


 私が買ったホームベーカリーはPanasonicのSD-BM103という機種ですが、2万円前後という値段でこれだけ遊べれば、充分元は取れたような気がします。

 よく使わなくなった電気製品の上位にホームベーカリーは挙げられますが、結構作れる食材の種類が多く、ひとつひとつの作成にこだわって遊べば、細く長く使っていける遊び道具だと思うのですが...。やっぱり日々の生活の中で使っていく主婦の人と、完全にド素人の遊びで使っている私とではそのあたりの感覚が全く違うのでしょうね。

念願のうどん生地作り

 溜まりに溜まった疲労感を解消するべく今日は朝から休養日。

 昼飯を食べてから一人で、懸案のうどん作りにトライしました。まずは近所のスーパーマーケットに買い物です。マニュアルを見ると強力粉と薄力粉を1対1で混ぜるらしいので、これを買います。 棚には色々な小麦粉をはじめとした穀物類の粉製品が並びます。どれがどうだかさっぱり分かりませんが、とりあえず適当にたくさん並んでいた商品を買い物カゴに入れました。

商品名会社名内容量金 額
薄力小麦粉「バイオレット」日清製粉㈱1kg300円
強力小麦粉「カメリヤ」日清製粉㈱1kg310円
合計610円

  商品の説明書きを読んでみると、薄力粉はてんぷら等の衣やスポンジケーキ、ドーナッツなどを作り時に使って、強力粉はパンやピザの台、餃子の皮などを作るときに使われるようです。全く知らなかったし、知る気もなかったことですが、何となく「ホー。」と声に出して感心している自分がいます。

 さらにパッケージには、小麦粉に関するミニ知識と称して次の話が記載されていました。

「日本における一人当たりの小麦粉の消費量は、年間約32kgでお米の消費量の約半分。」だとのこと。思ったよりも結構小麦粉を食べていますよね。こんなに小麦粉に世話になっていたのか...。
 
「小麦粉、偉い!」

 それがどうしたと言ってしまえばそれだけですが、何となくホーと感心している自分が好きです。

 
 それからいそいそと自宅に戻り、例のホームベーカリーを引っ張り出してきて、うどん作りを始めました。

 3~4名分のうどん玉作りということですので、買ってきた薄力粉と強力粉を150gづつ混ぜ合わせて、これに塩水を加えて、ホームベーカリーのスイッチを押して待つこと20分。作業といえばこれだけで、あっさりとうどん生地ができました。

 これを2時間ほど休ませるそうで、打ち粉をしてサランラップに包んで冷蔵庫に入れて(室温が高いときには冷蔵庫に入れるそうです。)お仕舞い。あとは出来上がりを待つだけです。ちょっとワクワクしながら、その時を待っています。


                           ◆◆◆◆◆◆◆


 4人分で薄力粉と強力粉を150gづつ使いますので、原価計算をしてみると
 
 (300円+310円)×300g/2,000g=91.5円・・・・・3~4人分のうどん玉
  
 私は食いしん坊なので同量のうどん玉を3人前と考えてみると、一人分のうどん玉は30.5円で出来ることになります。もしこれでおいしいうどん玉ができるのでしたら抜群にコストパフォーマンスが高いように思います。粉の種類をもう少し値段の安い商品に換えれば(味とのトレードオフの関係になると思うのですが...。)飛躍的にコストパフォーマンスがあがります。

 ちなみにインターネットで一般的に売られているうどん玉の価格を調べてみると、東京では1玉70円前後、関西で60円~80円前後と記載されているものが多く、セール品で3玉100円くらいの商品がある位が相場観ではないでしょうか。

 ただあまり安いうどん玉は、食べたときに食感が何となくべったりといった感じで、美味しくありません。ホームベーカリーで作ったうどん玉が美味しければ、セール品価格で至極美味しい食材が手に入るといった感覚が正常なのではないでしょうか。

中学校の同窓会に出席しました

 昨夜は、池田中学校の3年2組(私は3年1組でしたが...。)の同窓会の2次会から参加しました。カラオケボックスで喋っていたのですが、最初は10人弱のメンバーで始めたところ、途中から色々なメンバーが来るわ来るわで最終20数名の色々な組の連合の同窓会になっていました。

 それはそれは、昔の面影の残っている奴、跡形も残っていない奴、色々いました。

 でも不思議なもので、喋りだすと35年振りという時間の断絶が瞬く間に埋まって、中学校時代の人間関係が成立していきます。あれは一体何なんでしょうか?

 

 影浦先生も元気に出席されていました。当時私たちの目から見て立派な大人の若手教師だったのですが(年齢差がちょうど一回りです。)、今話をしてみるとほとんど年齢差を感じされないくらいの物になっていました。そりゃあ皆、50年も生きてくれば、12歳の歳の差なんてほんの小さな誤差程度のものになるわなあと妙に納得しました。

 友達とも色々と話していくと、さすがに地元に50年近く住んでいるもの同士だけあって、妙なところで仕事上であったり、プライベートであったりで繋がりがあったことが分かり、ビックリすることもしばしばでした。「まさかこんなところで繋がっていたなんて...。」という台詞のオンパレードでした。

 「世間は狭い。」

 まさにその通りで、日々の仕事や生活をきっちり、真面目に送っていないと、どこでどう転んで、どんな不幸が転がり込んでくるのか分からないというのが正直な感想でした。

 まさに「風が吹いたら桶屋が儲かる。」式の世間の縁の繋がりを痛感した一晩でした。

このブログって?

 ブログの設定をいろいろと見ているとアクセス解析というものが付いていることに気がつきました。

 説明通りにアクセス解析の設定を完了させ(珍しく一発で設定OKでした。私も捨てた者ではないと思いました。)、数時間後に恐々アクセス解析の画面を覗いてみると、私以外にどなたか存じませんが見てくれている人がいることがわかりました。

 「お~~~! 本当に見てくれる人がいるんや。」という素朴な喜びを感じました。

 どこのどなたか存じませんが、私なりに物好きな文章を一生懸命に書きますので、飽きずに覗きに来てやってください。

 
 「どうもありがとうございました。」

40年来の付き合いの散髪屋さん

 芝刈りが終わってひと段落して、芝生と同じで髪の毛もボーボーの伸び放題だったので、近所の散髪屋さんに行きました。

 実はこの散髪屋さん、中学生以来ずっと通い詰めています。ここの散髪屋さんの床や壁のタイルを貼ったのはうちのおやじ(おやじはタイルの職人です。)で、ここの開店第1号のお客さんです。私もおやじに聞いて、開店以来のお客さんになっています。

 もう40年近くなって、店のオーナーご夫妻も私もずいぶんと歳をとったのですが、未だに「お兄ちゃん。」と言われています。もう50歳のオッサンをつかまえてお兄ちゃんもないものですが、やっぱり彼らから見ると「永遠のお兄ちゃん」なのでしょう。

 髪型もいつも一緒で、整髪料なんかつけたことがないので、散髪屋さんの方で適当に見繕って適当にいいようにしてくれるのですが、これが私には何とも楽で居心地が良いところです。

 「まだまだ元気で末永く商売続けてくださいよ。」といつも願っています。

芝刈りって重労働

 今朝は10時過ぎから芝刈りをしました。暑い!暑い!

 屋上緑化の目的でベランダに合計20㎡ほど芝生を引いたのですが、これがお盆前から伸び伸びの状態になっており、気になっていました。

 Panasonicの電動芝刈り機を使って一生懸命に芝刈りをするのですが、植木が植えてあったりして芝の生え際が直線になっていないことも手伝って、これがなかなか手間がかかり、全て刈り終わるのに2時間弱かかりました。本当に重労働です。

 ポロシャツからズボンに至るまで汗でグッショリ。作業終了後にスッキリ全部着替えました。

 太陽光の反射防止、天井焼けの防止、景観などの目的から屋上緑化として芝生を植えました。実際に夏には事務所の気温上昇が穏やかになったような気がしますし、結果的にクーラーに頼る割合を下げることには成功しましたが、この手間暇だけはどうしてもかけねば仕方がありません。

 芝生の健康状況や見てくれを考慮して春から秋までのシーズンで3~4回の芝刈りをしますが、特に夏のこの時期がきついです。

 一見優雅そうに見える芝刈りですが、夏真っ盛りにやってみるとこんなにしんどいものだとは...。

 もうかれこれ2年の付き合いですが、これからも気長に芝生とは付き合っていくつもりです。

トライアスロン 祭りの後

 トライアスロン大会出場から1週間が経とうとしています。その前はブログに書いたように嫁さんの実家に5日ほど帰っていたので、結構生活がバタバタしていました(楽しかったですが。)

 ようやく平凡な日常に生活のパターンが戻るてきて、ちょっと疲れも出てきています。刺激の多い生活から、いつもの生活へ。私がやるべき仕事の日々が戻ってきました。

 つらい時ももちろんありますが、私の天職です。仕事を通じてお客さんや社会と関わりを持たせてもらって、結果的には自らの成長の糧にさせてもらっています。当然ご飯も食べさせてもらっています。ありがたいことです。

 まだ、完全にペースが掴み切れず、ちょっと息を切らしながら元来の生活ペースに戻していますが、これもあと1週間程度で完全復帰できそうな気がします。ちょっと「祭りの後」の寂しさもありますが、楽しかった余韻を引きづりつつ前を向きなおさないとなあと思っています。
プロフィール

野垣 浩

Author:野垣 浩
 
 大阪府池田市で公認会計士・税理士事務所 を経営。税務や会計の切り口から中小零細企業の良きビジネスドクターたらんと頑張っています。

 28歳までスキーの世界で飯を食べていましたが、それから一転して公認会計士を目指し、36歳で独立して公認会計士・税理士の事務所を経営するようになりました。この世界では変わり種です。

 さすがにもうアメリカンットボールの試合に出場(高校時代は大阪代表になっていました。)することは無くなりましたが、週末には長距離ランイングやロードレーサーで周囲を走り回り、ロードレーサーやトライアスロン、フルマラソンの大会に出場しては惨敗を繰り返している元気な53歳です。

 守秘義務の関係で業務上の詳細は書けませんが、日常業務の折々の雑感やプライベートの出来事を書いていこうと思っています。

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