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表彰式・ふれあいパーティー

 本大会翌日の15時からは宮古島市総合体育館で表彰式とふれあいパーティーです。

 完走証と大会成績表も貰いました。

 完走率がだいたい90%前後(ちなみに昨年は気温が27~28度まで上がったために83.7%と低めでした。)と聞いていたのですが、今大会はデュアスロン形式の開催となり時間制限がかなり厳しくなったために80.5%まで低下しました。

 私も本当にギリギリセーフ。

 本来のトライアスロン形式だと恐らく30分前後は余裕を感じながらの競技となったのでしょうが、ロードバイク競技から常に時間制限を意識して、気分的にはかなり急かされた精神状況での競技になりました。

 同年代(男子50歳~54歳の部)のトップ10を見ると、1位が8時間34分13秒、10位が9時間36分27秒ですから、12時間21分8秒の自分の記録なんて吹けば飛びそうなものです。凄い人がいるもんです。

 さらに記録集を見ていると最高齢完走者は65歳の男性で11時間44分41秒、同じく65歳の女性で12時間24分57秒。本当に頭が下がる凄い記録です。

 「もう自分はそろそろいい歳だし。」なんて思う気持ちがチラホラと湧いて来ることがありますが、コツコツと精進すれば年齢的な衰えのかなりの部分はカバーできるのだなあと思います。私もあと10年くらいは少なくともこういった競技に頑張っていける環境をキープして(これがなかなかたいへんだと思います。)いきたいと思います。



 今回大会出場後に一緒させてもらったNさん夫婦とも厳しかった大会本番を振り返りながらワイワイと楽しませて頂きました。来年も共にこの大会に参加できればいいなあと思います。



 17時前に私たち夫婦はパーティーを抜け出し、明日の朝食を買い込みコンドミニアムへ帰りました。

 全てのトライアスロン関連の行事が終わってホッとしたのか強烈な眠気が襲ってきて、19時頃から熟睡です。

 さすがに夜中に30分ほど目が覚めましたが、再び熟睡。朝6時までかなり深めの眠りが取れました。御蔭で体調もスッキリです。

 

 

 

大会が明けて、ランニング

 今日は仕事がひと段落して10時くらいから嫁さんとランニングに出ました。

 コースはシギラリゾートの海沿いのコース。

 さすがに昨日の今日ですからペースがあがらず7~8分/km程度でゆっくりと走りました。リゾートの東端のイムギャー・ガーデンの日陰で涼しい風に吹かれてしばし休憩。ここまで4.5km。

 ここから更に東に向いて嫁さんは「今日は15km走る。」と言い残して走っていきましたが、私は疲れた体のリカバリーが目的ですから無理はせず折り返しました。

 結局、本日の走行距離は9km。ゆっくりペースで走ることで、血流が良くなり、体内から疲労物質を早く排除するために軽く運動するのが良いようです。といってもフルのトライアスロン大会の翌日に走るのはちょっと苦痛であることには違いが無いのですが。

 今から風呂に入って、大量に出た洗濯物を畳んで、大会会場に預託してあるロードバイクを引き取りに行きます。

 大会が終わっても、やることがいっぱいです。

レースから一夜明けて

 昨夜は20時20分にゴールをして、宮古島市陸上競技場を出てコンドミニアムに帰って来たのが22時前。それから風呂に入ってとりあえず簡単な食事をして、ブログを書くと23時半。

 もう途中で眠たくて、眠たくて...。

 ベッドに入った瞬間に熟睡でした。



 6時半に起床をしてみると、意外や意外、さほどに疲労感が強くなく(もちろんそれなりのダメージは受けていますが。)、比較的快調です。

 7時頃から嫁さんとコンドミニアムを抜け出して海岸沿いの小径を片道10分ほど歩いて、ホテルへ朝食を食べに行きました。

 昨日よりも天気も良く、潮騒の音も心地良く気分は最高です。

 朝食を食べ終わって、さっそくホテルの売店で朝刊を2誌買いみました。



 公式記録を確認すると1,471名参加して、完走が1,184名(完走率 80.5%)。

 私の順位は1,057位。タイムは12時間21分8秒となっていました。初めての出場にしては上出来かなと思います。

 競技は悪天候のためにトライアスロンでは無くてデュアスロンの形式で行われ、バイクのタイム(最初の6.7kmのランと155kmのバイクのトータルタイム)は6時間59分。そして最後のランニング(42.195km)は5時間22分8秒ということです。

 あれだけ脚を酷使した後のフルマラソンが5時間22分で走り切れたことには感心します。

 優勝したアントン・ブロクヒン(ウクライナ)選手の記録は7時間31分36秒ということですから、彼との差は4時間50分ということになります。まあ世界のトップレベルの選手ですからこの差はいかんともし難いのですが、いったいどんな体をしているんでしょう。

 フルマラソンで3kmほど走ったところ(こちらはあと39kmほど走らねばなりません。)で、ブロクヒン選手とすれ違いました(彼はあと3kmで栄光のゴールです。)が、ただただ呆れるばかりでした。

 確かに52歳のオッサンが遊びでやっているトライアスロンと世界のトッププロですから、これくらいの差が付いて仕方がありませんし、私が彼と競り合うような事があれば日本は沈没するくらいの珍事になりますが、同じ人間なのになあ...と思わざるを得ません。

 来年はもうあと1時間くらいタイムを縮めてゴールを切りたいと、新たな欲が湧いてきました。

宮古島トライアスロン大会 完走!

 念願の宮古島トライアスロン大会でしたが、ついに完走しました。

 朝3時半過ぎに起床をして、5時から選手受付開始。ゴールが20時20分頃ですから本当に長い一日でした。

 スイム会場に着くなり海を見ると暴風が吹き荒れていて、三角波が立っています。大会関係の船を出しても、エンジンを切るとスーッと潮に持って行かれるくらいの荒れたコンディションでした。多分あのままスイムを開催していると数名は死んでたんじゃないでしょうか。また潮流が進行方向と逆潮になっていたので、ほとんどの選手が泳ぎ切れたかどうか?

 結局スイムが中止になり、大会開催時間を1時間遅らせてスイムの代わりにランニングを6.5kmしてから、バイクを予定通り155km、最後に再びランニングを42.195km開催するということになりました。

 従来は制限時間が13時間半でしたが、スイムがランニングにすりかわって12時間半ということになり、時間的にはかなりシビアな大会になりました。

 第1競技のランニングは6.5km。私は後の種目がたいへんなのであえてペースを上げる事を自重して5分20秒/kmくらいで走り切りました。まだまだ体力的にはかなりの余裕がありました。



 第2競技のバイクは終始北風が強烈に吹き、時として強風にロードバイクが吹き飛ばされる局面を何度か目にしました。こういう時には81.5㎏のデブのオッサンは実に安定的で頼もしい限りです。

 宮古島を1.5周するコースなんですが、海岸線沿いのコースのために50m前後の小さなアップダウンが頻繁に現れて、脚に来ます。デブの私は自重のせいで登りに極端に弱いですから、辛い話です。今年の1月に宮古島の100kmマラソンを完走しているのですが、その時に既にこのアップダウンの厳しさは経験済みですから、事前に腹はくくっていたのですが、いくらくくっていても何の足しにもならないのが本当に辛いところ。

 途中何度か、重めのギア―を無理矢理踏んでいた時に右の太股の内側に痙攣が発生し、ちょっと焦りました。痛いとかしんどいという話なら気が付かない振りをして辛抱していたら終いですが、痙攣とい事になるとその後の競技続行に大きなマイナスポイントです。

 今回のロードバイクのセッティングはトライアスロン用のダウンヒルバーを付けて、可能な限り車体の前に重心をもってきたいわゆる前乗りというスタイルにしました。これはランニングが主にふくらはぎや太股の裏側の筋肉を酷使するので、バイクでは脚のいわゆる表側の筋肉を重点的に使うようにした訳です。自分なりに考えたつもりだったのですが、太股の内側ですから表とも裏とも言えない部分で、後々ランニングにどんな影響がでるのか心配な点でした(結局、大丈夫だったんですが。)。

 ロードバイクは155kmを走り終わって6時間少々。まずまず想定内の時間です。



 第3種目のランニングは制限時間を考えると5時間半しか余裕がありません。

 フルマラソン単独の場合は5時間半というタイムはさほどに難しいものではなく、どちらかというと余裕を持った物なのですが、ロードバイクで155kmを走り終わった後で脚がむちゃむちゃに壊れて真っ直ぐに歩くのもなんだか難しいような状況ですから、正直なろころちょっと完走が難しいのでは...なんて思いが頭をよぎりました。

 走り出しなんて本当にヨタヨタした感じで、思うように走れないもどかしさでいっぱいでした。

 3kmほど走るうちに、ようやく走る事に体が慣れ出したのですが消耗してしまった脚だけはどうしょうもありません。ちょっとコース上にきつめ(いや緩めも含めて...、ちょっと見栄を張りそうになりました。)の坂が出ると堪え切れずにすぐ歩いてしまいます。踏ん張りが全く効きません。

 島の西部にある平良市街の宮古島陸上競技場から島の東南隅にある保良の往復コースですが、それでも何とか往路が2時間半で粘りに粘って走り切りました。

 しかし復路の辛いこと。

 18時をまわると徐々に周辺が暗くなり、サングラスをしている弩近眼の私には周囲が良く見えません。まあ見えなくても道路を走るので支障はありませんが。

 何とかかんとか制限時間の20時半を目標に後半もひたすら辛抱の展開。

 残り2㎞を残すところからは歩いても何をしても制限時間に間に合うことが分かりましたから、一気に疲れが噴き出して歩いてしまいました。正式なタイムは記録を見ていないので良く分かりませんが、前述の20時21分に到着ということになりました。

 宮古島トライアスロン大会のゴール地点の宮古島陸上競技場は出場者の家族やボランティアの人々が大勢詰め掛けて本当に賑やかで華やかな雰囲気です。

 完走者用のメダルとポロシャツ、そしてバスタオルを頂きました。こんな物でも貰えれば嬉しいもんです。



 宮古島100kmマラソンの時も感じましたが、コース上には宮古島の人々が立ち並んでそれそれが一生懸命に応援をしてくれます。中には道路に向けてステージを作って歌を歌いまくっているチームもあります(あれはひょっとしたら応援というよりも自分たちの趣味かもしれません。)。

 また大会を支えるボランティアの方々も非常に熱心に支援をしてくれて楽しい大会です。

 他の地方の大会ももちろんそれぞれ一生懸命にボランティアや沿道の応援があってそれぞれ特徴があるのですが、宮古島のそれは一生懸命さと何となく素朴な感じの緩さが奇妙にマッチして癖になりそうな雰囲気です。

 一選手として参加させてもらって楽しんでいるだけの立場なのですが、こういった熱心さには本当に感謝します。



 またこの大会で知り合いになったNさんも見事完走をされ、お互いに良かった、良かったって感じです。スポーツって理屈を超えてとにかく一緒にワイワイ楽しんでいれば自然と仲良しになるのがいいところですよね。

 ジジイになるとなかなか新しい友人という世界が広がりにくくて、どうしても毎度顔を合わせる気の合う仲間だけの狭い世界に自分の世界が限定されがちですが、バイクやランニングを通じて全く自分と仕事も生き方も違う人と付き合いが広がっていくってことは幸せな事だなあと思います。

バイク預託

 昼からは整備の終わったバイクに乗ってスイム会場の宮古島東急リゾートへ行きました。

 距離にして8.5km。

 どれくらいのスピードで走れるのか関心があったので、ずっと測っていたんですがだいたい時速30kmオーバーくらいのペースです。まずまずこんなもんかなあって感じです。

 道中、ロードバイクの挙動や変速、ブレーキなども確認しながら走りましたが、こちらもまずまずこんなもんです。

 後は本番の155kmの道中でパンクなどのトラブルに見舞われない事を祈るばかり。



 宮古島東急リゾートでは、すでにたくさんのトライアスリートがたむろして、楽しそうに談笑していました。いよいよ明日が本番って感じになってきました。



 バイク預託後は、昼食を食べて、明日の朝食を買い出しに平良市街のMaxValueへ。

 全てが終わってコンドミニアムに帰ってきたら17時過ぎでした。

 眠たくなってきたので、今から昼寝です。

宮古島3日目

 早起きをして水平線に昇る朝日を拝んで、部屋でゴソゴソと朝食。

 7時過ぎからシギラリゾートの外周の道路を嫁さんと二人で走りに出ました。

 明日がトライアスロンの大会本番ですから、グッとペースを落として7分/km前後。ほとんど負荷がかからないような感じのスピード域です。

 周囲の景色を楽しみながら...。

 特に海が絶景です。写真が上手く撮れないのが残念です。

 シギラリゾートのグルリを周回して戻ってくると8.5km。あんまり走ったという実感がわかないくらいの負荷ですが、今日はこの辺にしておきます。

 今から朝風呂を楽しんで、ロードバイクの調整をして、明日の本番に備えてスイムとバイクの終了地点に次の競技の装備や服装一式をデポジットしに行きます。最終準備の一日です。

 あ、それから2~3時間は大阪で片付け切れなかった仕事が残っていますが...。

前夜祭(ワイドーパーティー)

 前夜祭に行ってきました。

 宮古島市総合体育館で開催されたのですが、会場は1,500名にのぼる出場者とその家族が参加したので物凄い熱気でした。デブにとっては過酷な熱さです。まさに汗だくでした。

 会場にはKさんから紹介を頂いたNさん御夫妻と御一緒させてもらいました。なにせ知らない人ばかりですから、こうして繋がらして頂いた人と一緒に居れるのはホッとすることです。

 立食パーティーでしたから、腹いっぱいに澱粉系の食べ物を食べ、缶ビールを4~5本空けて...。デブを加速させるような事態になってしまいました。

 今はコンドミニアムに帰ってこのブログを書いていますが、お腹はチャプンチャプンの状態です。人間満腹になるとすぐ眠くなるもの。基本的に22時を超えると起きていられない私はもうほとんど朦朧とした気分で机の前に座っている訳ですが...(あ~、意識が途絶える。)。

ウォーミングアップ ランニング

 昼からトライアスロン大会本番の装備や服装をパッキングしていましたが、夕方にはひと段落。

 16時半頃から久々に嫁さんと二人でウォーミングアップがてらにシギラリゾートの敷地内をランニングすることにしました。

 シギラリゾートの端から端まで海沿いの道を走ると片道4.5km。これを往復ですが、分岐に来るたびに後ろから来る嫁さんを迎えに行ったりしたので私はガーミンで測ると丁度10kmの距離になりました。

 最初は何だか久々に走る感じで走る事に身体が馴染まずに7分/km程度のペースで走り出し、数km後には6分/km、最後の2㎞は5分半/kmへ徐々に上げていく感じで走りました。

 体重が3㎏も増えましたから当然走行感も重いのですが(いったいこんなことで大丈夫なのだろうかと不安です。)、10㎞程度の距離だと疲労感も無く思ったよりも悪くないなあと感じた次第です。

 これから部屋に戻って風呂に入って、大会の前夜祭のパーティーに参加します。

受付完了!

写真 (66)
 結局はコンドミニアムに籠もって、午前中は仕事。

 昼前に宮古島市総合体育館に来るまで向かい、受付を済ませました。

 ゼッケン番号は「1130」。  

 昨年のまさかの失格から見るとまさに2年越しで獲得したゼッケンです(そんなたいそうなもんでもないですが。)。

 受付会場には選手がいっぱいたむろしていました。強そうな選手もたくさんいましたが、一生懸命に探すと私のようなデブの選手もいたり、60歳超の選手も結構目に着いたので、何となくホッとしています。とにかくマイペースで13時間半以内でゴールに辿り着けばいいってことですから...。

 島内を車で走っていると、ロードバイクのトレーニングをしている選手の姿もチラホラ。徐々にトライアスロン大会のムードも高まってきています。

 午後からはスイム、バイク、ランの出発点に置く装備や服装をパッキングして、ロードバイクを整備して...。

 夕方からは競技説明会と前夜祭のパーティーです。

宮古島2日目

 6時過ぎに起床。

 目の前に宮古島の抜けるような青色の海と言いたいところですが、曇天のためにちょっとくすんだ青色の海です。が、そこはやっぱり宮古島。人工物がほとんど目に入らない海を眺めて、風に吹かれていると本当に心地が良いのひと言です。

 朝起きて、昨日の業務日報のチェック。さらには今日電話をして済まさなくてはならないお客さんの案件の確認...。

 TKCの事務所管理システムはこうして大阪の事務所を離れていても、システムを搭載したパソコンと携帯電話さへあればほとんど何の障害も無く仕事ができてしまうのが便利な所ですが、「わざわざここまで来て仕事かいな。」っていう気持ちも半分くらいあります。

 今回はうちのスタッフ達の自立を促すような意味も込めて、意図的に1週間ほど事務所を離れて宮古島に留まる事にしました。視覚的に所長夫婦が事務所におらず、第一次的には全て自分たちで仕切らないといけない(今でも概ねは自分たちで業務を完結してくれていますが。)という環境を設定することが大切だと思っています。

 とは言っても各種書類の最終承認や問題事項についての相談、さらにはお客さんへの最終対応(概ねはスタッフで済ませてくれていますが、場合によっては所長が出ていく必要がありますもんね。)などが毎日発生しますから、こういったTKCの事務所管理システムは重宝します。



 2時間弱、こういった仕事に没頭してから朝食。



 その後はトライアスロン大会に向けて郵送したロードバイクの組み上げと調整(ロードバイクは目茶目茶デリケートだからちゃんと走るようになるのか毎回不安です。)、さらにはスイム、ロードバイク、ランのそれぞれのスタート地点に持参すべき服装や装備一式のパッキングの作業が待ってます。

 常にズボラをもっとうとして生きてきた私としては苦手な作業です。

 誰かマネージャーが居てくれたら助かるんやけど...(そんなもん居る訳ないけど。)。
プロフィール

野垣 浩

Author:野垣 浩
 
 大阪府池田市で公認会計士・税理士事務所 を経営。税務や会計の切り口から中小零細企業の良きビジネスドクターたらんと頑張っています。

 28歳までスキーの世界で飯を食べていましたが、それから一転して公認会計士を目指し、36歳で独立して公認会計士・税理士の事務所を経営するようになりました。この世界では変わり種です。

 さすがにもうアメリカンットボールの試合に出場(高校時代は大阪代表になっていました。)することは無くなりましたが、週末には長距離ランイングやロードレーサーで周囲を走り回り、ロードレーサーやトライアスロン、フルマラソンの大会に出場しては惨敗を繰り返している元気な53歳です。

 守秘義務の関係で業務上の詳細は書けませんが、日常業務の折々の雑感やプライベートの出来事を書いていこうと思っています。

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