次女の引っ越し

 日曜の朝一から大型のワンボックスカーを借りて嫁さんと次女と三人で、次女の下宿に荷物の運び込みをしました。

 大学入学後、様子を見るためにしばらく片道約2時間の道のりを通っていたのですが、とうとう下宿することになりました。

 先週、不動産屋さんに行って下宿を決めて、本日荷物の運び込み。



 概ねの電気製品はお客さんの店で買い込んで積み込み。あと電動自転車やマット、布団、衣服の類。

 さらに家で使っていない食器や最低限の鍋釜の類。

 あとパソコンや書籍...。

 たかが大学生の一人暮らしですが、そこそこ立派な荷物の量です。昔の下宿とは大違いって感じです。



 下宿に荷物を運び入れて、セッティング。

 それから足らずの電気製品や生活雑貨、さらにはちょっとした衣装箪笥なんかを買いに行って、再セッティング。



 全てが終わって時計を見ると18時過ぎでした。

 一生懸命に作業に没頭していると時間の経過を忘れていましたが、丸一日仕事です。

 そのまま夕食を近くのうどん屋さんで食べて、いよいよ次女とさよならをして(意外と淡白なもんでした。)21時過ぎに帰宅しました。グッタリ疲れた感じです。



 それにしても今時の学生の下宿(駅前のワンルームマンションですが。)は、昔と違って贅沢なもんです。私もこれだったら下宿をしてもいいなあって思えるくらいです。昔の様に我慢、我慢なんて状態を今の時代に強要するのはかわいそうな気がしますが、たかだか30年少々の間に世間は変わるもんです。

 とにかく一人暮らしをして大学卒業後には、少しは大人になってまた我が家に戻って来てほしいもんだと思いました。





 
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土曜日出勤 いまいちペース上がらず

 二日連続の午前様。夜中までのお酒。

 朝起きて何だか昨夜の酔いもちょっと残っていてスッキリしない感じ。

 10時くらいまで自宅でウダウダと過ごしてから、遅い時間帯に嫁さんと事務所に出勤しました。

 ガラーンとした事務所でガサガサと残る仕事を片付けながら、たいして能率が上がるわけでもないですが黙々と仕事です。

 やっぱりいまいちスッキリ感の無い体調ではペースを上げていくのも難しく、とりあえずって感じの仕上がりで本日の仕事も終盤に突入。今日は早めに帰って、自宅で「ケン」と遊びながら、ゆっくりするとしようと思っています。

 

バッタ

 我が家の庭で、今年も先祖代々住み着いているらしいバッタを見かけました。

 ゴールデンウィーク前くらいに物凄く小さなサイズのバッタの赤ちゃんを見かけ初めて、この時期にはもう立派に一人前サイズのそれになっているものですが、引っ越しをしてきてから欠かすことなくずっと続いている顔合わせです。
トノサマバッタ
 これはトノサマバッタ。サツキの植え込みの中をねぐらにしているみたいで、時折芝生の庭を跳ね回っています。

 思いっ切りジャンプすると体の大きさから比べて物凄い跳躍力。

 ま。この太い後ろ足の太腿?を見ているとさもありなんという感じですが。

ショウリョウバッタ
 こちらはショウリョウバッタ。光の関係で光って写ってしまったんでよく見えませんが、頭が三角形に尖ったやつです。

 なんでショウリョウバッタって言うのかなと思って調べてみるとお盆の頃によく見るから精霊バッタというらしいです。

 こちらも日本ではスタンダードなバッタです。


 芝生の庭に這いつくばって、じっとバッタの動きを見ているというのも、ちょっと浮世離れしたノンビリ時間で心地のいいもんです。

TKC京滋会総会のパネルディスカッション終了

 つい今しがたTKC京滋会総会に合わせて開催された事務所経営についてのパネルディスカッションのパネラーの仕事が終わりました。

 80名前後の会員先生(私よりはるかに年配だったり、立派な事務所経営をされている先生が多数参加されていました。プレッシャー!)が会場で聞いておられるなかで、2時間の間喋り続けました。

 パネラーは地元京都のS先生とT先生、そして何故か隣の地域会から私が参加ということで3名で喋りました。司会は地元のK先生です。

 どの先生もこういった企画で喋り慣れている先生ばっかりで、私も上手に喋らんといかんと妙なプレッシャーがかかりました。

 終わってみれば2時間ですが、あっという間の時間です。

 日頃思っていることは概ね喋れたと思います。が、毎度感じることなんですが、一番勉強させてもらっているのはこういった場所で講師役をさせて頂いている側の人間だなということです。

 多くの方の前で喋るには事前に自分の考え方をしっかりとまとめ切っていなくてはなりませんし、それを人様に喋った段階でその台詞は自分自身のノルマにもなります(何せ多くの人前で喋っていますのでその後の無責任な対応なんてできる訳がありません。)。

 緊張はしますが、ある意味ありがたい機会を貰っているんだなあと思います。

 今から懇親会。ホッと一息です。

 それにしても昨夜はTKC近畿大阪会の総会と懇親会。今日は京滋会のそれ。連戦でちょっとお疲れ気味です。

今日の仕事

 昨夜は午前様。どんよりとしんどい朝。

 朝一でいつもお世話になっている保険代理店の方の個別税務相談をするために神戸に行きました。

 会社を売却する話なのですが、顧問の税理士先生に聴いても今一歯切れのいい回答が帰って来ずに不安になって相談をしているとのこと。

 顧問の税理士さんはちゃんと顧問料を貰っているんだから、無料で相談に乗っている私って一体何?って疑問が湧きましたが、そこは普段お世話になっている保険代理店の方の顔を立ててということでグッと我慢です。

 相談内容自体は簡単な話だったのですが、年配の素人さんですから仕方が無いのですが、思い込みが強くて自説をなかなか譲って頂けず説明内容を理解頂くのに骨が折れました。ここはひたすら忍耐力が必要な局面です。

 相談が終わって事務所に戻ってくるともう13時過ぎ。



 急いで昼食を食べて、担当のスタッフと一緒に高石にあるお客さんの事業場に出向いて決算申告の報告と来季の予算作成をするためにバタバタと出発。

 このお客さんは民事再生をして7年目になって、再生債権の支払いが残るところあと3年となっている状況です。

 私自身が民事再生を手がけた最初の案件(民事再生ということになって既存の税理士先生が投げ出した案件でした。)ですし、かなり当初から民事再生を成立させるのに苦労をした案件なのですが、その後の毎年の再生債権の支払負担が重くて四苦八苦のやりくりで何とか7年をやり過ごしてきたお客さんです。

 しかし苦しい道のりを会社の再建を目指して歩いてきただけあって、社長も部長も経営計画を立てて、予算実績対比分析をち密に行い、かなり早い段階から次の打ち手を考えていくという習慣はすっかりと身に付かれた感じがします。

 今日は社長と部長とうちの事務所の3者で次期予算を立ててから、営業の方の会議に参加させてもらって私の方から会社の置かれている状況と今後クリアしていくべき課題、さらには先程立てた次期予算の説明をさせてもらい、予算数値を達成するための現場ベースでの具体的な行動予定について皆さんが話し合われている様子も見させて頂きました。

 なかなか予算というものは経営者もしくは経営幹部だけが理解していて、現場のスタッフに伝達しきれていないケースを見かけることが多いのですが、このお客さんのところではそういったことではなく、かなり細かな論点まで上意下達できており、理解も進んでいる状況になっています。

 まさに茨の道を歩いてきたからこそ身に付いた習慣であり、まさに「雨降って地固まる」的な進歩だと思います。

 まだまだ民事再生が完結するには残る3年間の苦労があります(マラソンで言うなら30㎞を通過して一番苦しくなってくる頃合いです。)が、しっかりと経営管理をするという経営に必要な力を手に入れられた今となっては民事再生明けの晴れて自由の身になれるその時の経営が楽しみでなりません。



 全てが終わって事務所に帰ってくると19時頃になっていました。もう一仕事とも思いましたが、昨夜の午前様が超ロングスリーパーの私にはボディーブローのように効いてしまって眠気がどうにもなりませんでしたから、ちょっと早い時間ながらも帰宅することとしました。

 いつもより早い時間に自宅に戻って、「ケン」と数十分ほど遊んでちょっと昼寝(夕寝?)。

 21時位から連結納税関連の資料の勉強をすることにしています。

週初めは大忙し

 週初めの月曜日はアポイントがいっぱい入っていて大忙しです。

 朝一は先週箕面の某都銀さんの支店で税制改正セミナーをした後の個別相談で、相談者の方がたくさん来られたために時間内に相談に乗れなかった方の相談がありました。

 某ハウスメーカーさんの相続税シュミレーションを持参されていましたが、一瞥すると農地の評価で天地が逆になるほどの間違いを犯しており、その結果導き出された納税資金が足りないというシュミレーション結果にこの数年ほどは思い悩まれていたそうなんですが、相談時の第一声でパッと悩みが晴れたような明るい顏になられたのが印象的です。

 こういった相談で相続税シュミレーションを作成することがあるんですが、正しくシュミレーションできていると大きな効果を生むのですが、ひとたび大きな間違いを犯してしまうと真逆の効果を生んでしまう怖さを見ました。

 半月ほど時間を頂いて、もう一度このシュミレーションを見直して現状の問題点をピックアップしてみることとしました。



 昼一は、今度は事務所でこれまた先週某ハウスメーカーさんで実施した税制改正セミナーに来られたお客さんの個別相談でした。

 直近の所得税申告書を見ていると、家族で所有している資産と所得税申告の内容が一致しておらず大きな問題が生じていることが分かりました。税理士さんに前回の相続税申告とそれ以後の所得税申告を全面的に任せていたらしいのですが、基本的な部分で間違いが発生していました。

 また細かい部分においても荒っぽい処理が目立ちましたので、これまた半月ほど時間を頂いて現状の問題点とその解決法を取り纏めてお見せすることとしました。



 夕方は某金融機関さんへ。最近お客さんになって頂いた会社さんで、どうも数ヶ月後に運転資金が不足してくるので金融機関を紹介して下さいとのことでしたので、その話をしてきました。

 元々地元の金融機関さんから紹介を受けてお客さんになって頂いたという経緯があるので、もう一行、他の金融機関を紹介するのは迷いがありましたが、紹介して頂いた金融機関さんからの融資は今期の決算が終わって決算書を見てからという話になっているようでしたので仕方がありません。金融機関さんそれぞれの考え方があるので融資判断に私たちが口を挟むことはできませんが、資金がショートするのをただ見ている訳にも行きませんので、苦肉の策で紹介をするということになりました(と言っても紹介した先の金融機関さんが融資するという確証もありませんが。)。難しい判断です。



 19時頃からは今度、TKC京滋会の定期総会時に実施する事務所経営に関するパネルディスカッションの打ち合わせにTKC京都センター長が訪ねて来ました。

 私としてはベテランの先生方も多数集まられる定期総会の場で、若輩の自分自身の事務所経営の話をつらつらと話してもいいものなのか素朴な疑問がありますが、あえてそういった話をすることを正副の会長さんが望まれているという事でした。

 今はキャリアの長い短いを問わず税理士先生の多くが事務所経営に迷いを持っておられるので、一つのビジネススタイルを徹底して実践している人の話が聴きたいということです。

 今まで開業前後のフレッシュな税理士先生の事務所見学を多数受け入れてきましたし、講演会も多数こなしてきましたが、さすがにキャリアの長い税理士先生が多数並ぶ前で改めて話をするのはあまり経験の無い話ですし、私の方にも気後れする気持ちもあって迷いが出る部分です。

 ビビってばかりでは仕方がありませんから、話を請けた限りはどこかで踏ん切りをつけて「エイヤー。」と清水の舞台から飛び降りないといけないので、その精神的な間合いを計っているところです。

 今週末にはそのパネルディスカッションがありますから、そろそろ気持ちの折り合い、落とし処を自分の中に決めて気持ちを盛り上げていかねばなあと思っています。
 

太郎坊宮へ行ってきました

 日曜日の午前中は、嫁さんと次女の3名で下宿探しで滋賀県へ。通って通えない距離でもないのですが、片道2時間前後というのは首都圏ならともかく関西ではちょっともったいない通学時間です。

 当初の3ヶ月は辛抱して通っていましたが、ついに下宿をすることに。



 地元の不動産屋さんに飛び込んで下宿を手際良く紹介してもらい、3軒ほど物件を見学して昼過ぎには決定。

 しかし今頃の学生用の下宿ってレベルが高いです。っていうか昔が酷過ぎたというのか...。



 13時過ぎから時間がポッカリと空いたので、以前から一度行ってみたかった太郎坊宮(正式名称は阿賀神社)へドライブに行くことに。

 最近はパワースポットだということでその手の書籍にも登場していて有名になってるみたいです。



 場所も分からなかったのですが、近頃の形態は便利になりました。インターネットと地図を利用するとたちどころに場所も分かり、迷うことなく現地に到着。凄い時代です。

 車で麓を走っていると、とにかく太郎坊宮のある赤紙山が岩肌をさらして蒲生野に峻立している姿自体がすでに神々してくって、昔の人があの山を拝もうと素直に思った気持ちが自然と理解できます。

太郎坊宮参集殿(ダウンサイズ)
 車で赤神山の中腹まで登っていく事が出来ます。

 駐車場から見た参集殿。山の中腹に建つ巨大な建物です。何だかあまりに大きくて見る者が圧倒されます。

 ここから急な階段(何せ山が急斜面なもので)を740段ほど登ると見たかった夫婦岩。


夫婦岩
 どうですか。これが夫婦岩です。

 物凄い急斜面に高さ数十mの二つの岩が幅80cm、長さ12mほどの長さでパックリと割けています。

 この間を通ってしか本殿には行けません。

 何と悪心ある者は岩に挟まれるそうです。確かにそんな感じがする厳かな場所です。

 この何とも言えない劇的な地形が、まさにパワースポットとして人気を呼んでいるんでしょう。この非日常的な光景は何とも言えないものがあります。
本殿側から見る夫婦岩(ダウンサイズ)
 岩を通り過ぎて、もう一枚パチリ。

 何せ迫力があります。神仏がおられるならば、まさにこんな場所におられるんだろうなあと昔の人が考えたのもしかりです。昔の人より信仰心が弱くなっていそうな現代人をもってしても神仏の気配を感じる場所ではあります。

 本殿から東近江市の平野部の眺めが最高です。

 いい場所です。

 この阿賀神社は、全国各地から信者さんの尊敬を集めているのでしょうが、神域全体が綺麗に手入れされており、本当にいい神社さんです。

 家族3人、いい場所に来たなあという感想を胸に、ほど近くにある近江八幡市の「たねや」本店に寄ってお茶を楽しみ、お土産を買って自宅に戻りました。

 何でもない日常の中で、ちょっと非日常的な景色に出会ったひとときでした。

連日の箕面滝往復ランニング

 日曜日の朝も箕面滝往復コース 12kmへ。

 昨夜は体が重くて思うように走れませんでしたが、今日はそこそこましなペースで走れました。だいたい平均すると6分/kmペース。滝道の登り区間などがありますから、早い時は5分半/kmくらいということで、私にしたらいいペースです。

 とても好調とは言えませんが、ようやく疲れが抜けてきたような感じ。

 まだまだ体重そのものが重くって、全く絞れた状態ではありませんから、頑張って走っていてもなんだか鈍重な感じは否めませんが、これは社会に出て30年近い不摂生の末に着いた脂肪分ですから一年や二年の頑張りで一掃できるほど甘いもんでもありません。まあ、気長に頑張ってコツコツと絞って行かねばなりますまい。

 今日くらいの走りができると、とりあえず不調からは抜け出したようですから、明日以降はマメにランニングのトレーニングを続けて行きたいなあと考えています。



 今朝は箕面滝の滝道で、かなり多くのランナーの人たちとすれ違いました。私が走り出して2年ほどですが、ランナーの数が年々増えてきている感じがします。まあ、昔の様に休日にドライブだと言って車に乗り回しているよりはランニングをする人が増える方がエコな感じですし、健康的な感じです。

 箕面駅からひたすら上り3km続いて最後に箕面滝が現れるコースですが、両側が深く刻み込まれた渓谷の底を走るので、太陽の日差しを渓谷の鬱蒼とした樹木が遮り涼しくって夏場のランニングには最高です。

 この夏は家からも近くて手頃なので、この滝道を重点的に走り込んで行きたいと思っています。

休日出勤

 今日は事務所は休日ですが、昼から出勤です。

 休日出勤の場合には電話もかかってこず、他のスタッフから業務上のいろいろな相談なども入ってこず、完全に自分の世界に閉じ籠って仕事をするので結果的には能率が上がるような気がします。

 毎日こんな感じで外界からの連絡が無ければそれはそれで困ったことになりますが、週に一度の割だとある意味贅沢な時間を過ごさせてもらっている感じがします。

 全ての懸案事項が片付く訳ではありませんが、それでも結構な割合で懸案事項がスッキリとした形になっていきますので気持ちがいいって感じです。

 目先の仕事の束を片付けて、その後は事務所の今後を考えてちょっと戦略的な事を考えてみるのもいいかななんて、ちょっと調子に乗って考えているところです。

久々に箕面滝往復ランニング

 土曜日の朝はゆっくりと起きて、9時過ぎから箕面滝目指してゆっくりランです。

 フルのトライアスロンやウルトラマラソンを1ヶ月半の間に3本立て続けに出場したあおりで疲れが溜まって抜けなくなっていましたが、ようやく倦怠感も薄れてきたようで...。

 先週の日曜日に飛鳥を23㎞走った以外は半月ほどの間、ほとんど走っていなかったのでさすがに体が重くて思うように走れません。ペースも6分半~7分/km程度ですからゆっくりランです。

 箕面の滝道も上りがいつもよりきつく感じられますが、とにかく辛抱です。

 箕面滝はここ数日の大雨で物凄い水量でした。滝の水飛沫を浴びながら、いつもよりゆっくりと休憩です。

 箕面滝からしばらく下っていると、嫁さんが走って上って来てスレ違ったので、調子も悪いことだし、滝道の入り口辺りで嫁さんを待つことにしました。

 滝道を散策する観光客の人が絶え間なく歩いて行くなかで、ボ~ッと5分程休憩。気分が乗らないので、なんだかこのまま電車に乗って家まで帰りたいような気分でした。

 嫁さんと合流してから自宅を目指して残り3kmを走ったのですが、これも調子に乗らないまま6分半/km程度のペースでチンタラと走りました。嫁さんには少しきついペースだったようで、いつの間にかまたひとりで走る格好になりました。

 よく走るコースですが、今日はこの往復12kmの距離が異常に長いような気がして...。

 ここしばらくはこんな感じで、調子が悪いのを何とか誤魔化しながら走り続ける感じになるのかなと思います。
 
プロフィール

野垣 浩

Author:野垣 浩
 
 大阪府池田市で公認会計士・税理士事務所 を経営。税務や会計の切り口から中小零細企業の良きビジネスドクターたらんと頑張っています。

 28歳までスキーの世界で飯を食べていましたが、それから一転して公認会計士を目指し、36歳で独立して公認会計士・税理士の事務所を経営するようになりました。この世界では変わり種です。

 さすがにもうアメリカンットボールの試合に出場(高校時代は大阪代表になっていました。)することは無くなりましたが、週末には長距離ランイングやロードレーサーで周囲を走り回り、ロードレーサーやトライアスロン、フルマラソンの大会に出場しては惨敗を繰り返している元気な53歳です。

 守秘義務の関係で業務上の詳細は書けませんが、日常業務の折々の雑感やプライベートの出来事を書いていこうと思っています。

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