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我が家の薔薇 満開

我が家の薔薇(満開)
 昨朝の我が家の薔薇。

 いよいよ満開です。まだ幾分の蕾が残っていますが、枯れかけてきた蕾も出てきたので丁度満開の頃合い。

 日曜日の鯖街道ウルトラマラソン大会のお蔭で目茶目茶に両足が痛みますが、これを前にしている時だけは気持ちが痛みからそれて、ちょっとは楽な気分になります。

 薔薇の前では、毎日「ケン」がつまらなそうに昼寝を繰り返していますが、そんな平和な空気感がありがたいなあと思います。

鯖街道 詳報(川合からゴールまでの後半部分)

 絶好調で到着した38km地点の川合。

 ですが、快進撃もここまで。ここから絵に書いたような転落人生が始まります。

 41km地点の久多エイドまでの上りで、何だか急に脚が動きにくくなり、「あれれ?」ってな感じになっていたのですが、オグロ坂峠の上りで全く脚が動かなくなってしまい、後から走ってくる、もしくは歩いてくる半鯖に出場している選手にゴボウ抜かれです。

 Tさんはいくら前半部分で頑張って走ってもこのオグロ坂峠で脚が本格的に壊れてしまうという事は無いのかもしれませんが、どうやら私の脚は本格的に壊れてしまったようです。自分の脚とTさんの脚を全く同じようなものだという前提で考えてしまったが故に起こった作戦ミスであり、悲劇です。

 以後の行程は、本当に惨憺たるもの。思ったように走れなくなり、傍目に見ていると走っているのか歩いているのかよく分からないようなペースまで一気に落ちてしまいました。まさにブレーキがかかった状態です。

 こういう状態を一般的にはペース配分の失敗というのでしょう。いい歳をしてまたやってしまいました。

 オグロ坂峠(標高870m)を上り切って八丁平を横切って、尾越エイド(50㎞地点)゙や大見エイド(52㎞地点)へ下っていく道すがらでも一向に事態は好転しません。もう後から来るランナーにダダ抜かれです。

 大見エイド(52㎞地点)から杉峠エイド(56.8㎞地点)までの上りでしぶとく歩いているのか走っているのか分からないペースで走り続けて、幾分は前を歩いているランナーを20名ほど抜き返すシーンはありましたが、目を引くような場面ではありません。

 杉峠エイド(56.8km地点)から鞍馬エイド(53.6km地点)まではわずか3.2kmで575mを駈け下る劇下り区間。

 この区間で調子に乗ってスピードを上げると脚が壊れて以後の鞍馬からゴールまでの22~23㎞の微妙な下りもしくは平坦な区間が走れなくなるのは分かっていたのですが、もはや平坦区間でスピードを上げて走る脚が全く残っていないと判断して、その場しのぎではありますが、傾斜の助けを借りて惰力で駈け下る事にしました。その後の区間の苦しみを予感しておっかなびっくりですが、もう仕方がありません。6分/kmを切るペースまで一時的にアップです。

 鞍馬に到着すると気温も相当上がっており(山を走っていた間は暑さに気が付きませんでしたが、京都市中は27度から28度程度あったようです。)、脚も本格的に壊れてしまい走る気力が湧きません。ひたすら我慢で、歩くかは知るか分からない程度のスピードで頑張って走るしかなく、まさに苦行になってしまいました。

 市原エイドを過ぎた辺りからは本格的に歩きの割合がほとんどを占めるようになり、もうリタイア一歩手前といった感じでした。

 このバテて干上がってしまっている時点で逆方向から伏見ランニング交流会の仲間のSさんとMさんが応援しに走って来てくれました。ありがたいことなんですが、壊れた脚は如何ともし難くスピードアップには繋がらず...。残念!

 最後の鴨川の河川敷を延々と走る辺りでは、ほとんど走る事ができない状態まで落ち込み、這う這うの体でゴール。

 タイムこそ昨年より大幅に上がりましたが、念願の10時間を切れず、レースとしても後半の壊滅的な尻すぼみが残念で納得感の乏しいレースになってしまいました。 

 ゴール後は半鯖に出場している伏見ランニング交流会の他の4名を待って(うち1名は嫁さんでした。市原エイドの時間制限2分前に通過できたそうですが、そこから走り続ける気力が湧かずリタイアして、そこから電車でゴール地点まで戻って来ました。ほとんど練習ができずに半鯖に出場して最終エイドまで走り続けれたのですから上出来だと思います。)、風呂に入って、ビールで乾杯。どっと疲れが出ましたが、何故か飲んでいる時だけは元気。

 一転して、飲み終わって阪急電車に乗って池田まで帰ってくるのがたいへん。疲れが噴き出し、眠気で一杯。もういい歳なんだから...っていう台詞が頭の中をクルクル回りながらの帰り道になりました。

鯖街道 詳報(スタートから川合までの前半部分)

鯖街道ウルトラマラソン大会スタート地点
 5月18日(日)の6時に小浜の泉商店街をスタート。

 写真はスタート前に機嫌良くおさまっている私です。レースナンバーは「333」。何だかキレのいい番号です。

 今日はなんかいいことがありそう...。







泉商店街 鯖街道起点標識
 足元のブロックにはその昔の鯖街道起点がこの地点であったことを示す表示がありました。

 昔の人は「京は遠ても18里」と言ったようです。今の距離に換算すると終点の京都の出町柳まで当時の通路で72kmと認識していたようです。今回のレースでは77㎞を走ることになります。






 スタートしてからしばらくは、思いの外体がよく動いて、終始快調。

 特に頑張っている意識は無いのですが、手元のGPSを見ると5分20秒/km前後。私にしたらこれは速いというか速すぎるペースです。

 が、全く息苦しさも感じず、???っと思いながらもペース維持。9.4km地点の下根来エイドまではコースもほぼフラットで何の問題も無し。

 ここからジワジワと傾斜が上がりだし15㎞地点の上根来エイド直前ではそこそこの傾斜になり、昨年はエイド直前で歩いた記憶があるのですが、今年は全くノープロブレム。さすがにペースは落ちて6分半~7分/kmくらいになったけれどもしんどいという感覚が全くありません。

 根来坂の山道に入ると九十九折の急傾斜になり、ここからは歩き。さすがにこの山道区間は走れません(そら、そうだ。)。

 根来坂峠の直下で毎年カウンターを持って通過していくランナーに順位を教えてくれるおじさんがいるのですが、今年は94位。出走者は567人ですから上位16%。私にしたら目茶目茶早い順位です。飛ばし過ぎかもしれませんが、しんどくないんだから仕方ありません。

 根来坂峠の下りのトレイルでは下りが苦手なランナーがいてちょっとした渋滞になっていましたが、上りを大好調でやり過ごしているので、無理匂い腰を掛けるよりもゆっくりとこの渋滞について行って脚をしっかりと残そうなんて生意気に作戦を考えたりしていました。

 これで海抜1mのスタート地点から一つ目の大きな峠の根来坂峠(850m)はびっくりするほどスムーズにクリアーです。27km地点の百里小屋エイドには元気いっぱいで到着。まるで今まで走って来た疲労感がありません。

 「どうしたんや? 自分?」って感じです。

 百里小屋エイドからコース中間点の川合(38km地点)までは緩やかに延々と続く下り。

 昨夜、Tさんがこの区間は飛ばしても次のオグロ坂峠の急傾斜の上りで歩くことになるから脚が戻るから大丈夫。この区間を飛ばすことでタイムの底上げを図ります。」と言っていた台詞がちらつき、私もそうしようとばかりに5分15~20秒/kmのハイペースで攻めました。

 お蔭さんでコース中間点の川合(38km地点)到着が10時10分。

 ここで半鯖の選手とコースが合流するのですが、彼らは10時に梅ノ木をスタートして4㎞地点ですからさすがにトップランナーもここを通過していませんでした。

 川合通過が一昨年は11時半。昨年は11時でしたから今年は劇的なスピードアップです。

 あまりに快調で、本当に頭の中は「???」です。 

 

鯖街道 詳報(スタート前夜)

 5月18日(日)の6時に小浜のかつての鯖街道の起点の泉商店街をスタートして、途中標高800mクラスの根来坂峠、オグロ坂峠、杉峠の3つの峠を越えて鯖街道の終点だった京都の出町柳までの77kmを走り抜けるウルトラマラソン大会に参加してきました。

 今回で3回目の参加ですが、距離が長い上にアップダウンが激しくて、私は本当にアップアップの状態まで追い込まれる大会です。



 現地には前日に入って台場浜公園でテントを張って野宿です。今年は9時22分に大阪(伊丹)空港を出て昼過ぎには小浜に到着する高速バスに乗るので午後からゆっくりと過ごそうと思っていましたが、中国道の宝塚インター先のトンネルで事故渋滞が発生して、バスに乗って3時間経っても宝塚のトンネルを越えられないという異常な事態に巻き込まれて小浜到着が16時前になってしまいました。何の予定も入れていなかったから、まだ心安らかにバスに乗って入れましたが、参った、参った!

 台場浜公園ではいつものようにTさんが待っておられて、例によって例の如くレースの前日の夜を共に過ごさせてもらいました。


 テントを数分で張り、Tさんとそのまま地元の焼鯖が名物の大谷食堂へ歩いて行きます。

 Tさんは私なんかと比べて別格のウルトラマラソンランナーで、高校の先生をされているのですが、毎年ランニングの話や高校で起こるいろいろな話を聴かせてもらい、楽しませてもらっています。今回も16時頃から20時半頃に就寝するまで楽しいひと時を過ごさせてもらいました。

 こういう大会に来ると、普段の仲間と一緒にワイワイと騒ぐのももちろん面白いのですが、こういった普段接しない異業種の方とか、違う地域の方と御一緒させてもらって自分の知らない話を聴かせてもらうのも捨て難い喜びです。

 Tさん、毎年ありがとうございます。来年も元気にこの大会に参加できていたら相手をしてやってください。

焼鯖定食(大谷食堂)
 大谷食堂では焼鯖定食を頼んで、鯖が焼き上がるのをビールを飲んで待っていたところおばちゃんが「まとう鯛(漢字が分からない)」の肝煮をこっそりと出してくれました。なかなか食べられない物らしく美味しかったです。残念ながら食欲が先に立って、写真を撮るのは忘れました。

 大谷食堂での夕食を終えて、「王将」で明朝のチャーハンのお持ち帰り、さらにスーパーマーケットで今晩のビールやおつまみを仕込んで、台場浜公園の横の海辺で酒宴です。

 明日の大会があるから20時半で切り上げましたが、それがなければいつまででも喋っていたいと感じる楽しい時間でした。 


 

 

鯖街道ウルトラマラソン大会速報

 鯖街道ウルトラマラソン大会 77kmに出場してきました。

 結果は10時間17分22秒。567人参加中で218位。

 昨年が10時間49分54秒ですから、32分弱の短縮。まずまずの結果ですが、ちょっと不本意。もうちょっと上手く走れれば10時間は切れたなあなんて思っています。

 何せ小浜をスタートして最初の峠である根来坂峠(標高875m)でいつも順位をカウントして教えてくれるオジさんがいるのですが、その時点で94位。すっ凄い!
 38km地点の河合で半鯖のグループと合流する(概ねコースの中間地点)のですが、ここで腕時計を確認すると10時10分頃でしたから前半は4時間10分。やっぱり凄い! まさに絶好調。
 
 我ながら頑張りました。が、好事がそんなに続く訳もなく...。前半頑張りすぎて後半に全く脚が残っておらず前半と後半の差がどんでもない...。結果的に後半は6時間7分。

 私は力をちょこちょこと温存して後半に残すというやり方が苦手で、なんでも端から全開でGO!というタイプ。気分的にはこれでも前半では8~9割方の力で走っていましたから幾分か力を温存していたつもりで「しめしめ。」なんても思っていたのですが、とんでもない。後半は全く脚が動かず、無理矢理に走り続けて...。途中からは歩きも入って来て惨憺たるもんでした。

 もうちょっとクレバーな走り方ができる様にならないとなあと思います。
 
 

長距離ドライブ

 さっきのブログに書いたように焼津に車で出張。

 焼津出張の楽しみはやっぱり海の幸です。焼津は日本でも有数の鮪や鰹の水揚げ港ですから、同じ鮪といっても一種類ではなくて三種類も四種類もの魚種を食べ比べられますし、それ以外にも大阪では目にしない魚の種類がいっぱいです。

 地元の大衆食堂で日常の料理として出されている魚が美味しくて、何度行ってもいいなあと思います。

 今日の帰りは15時に焼津を出発していますので、地元のスーパーマーケットに立ち寄って大阪では手に入りにくい鮪のブロックと桜海老を買い込みました。



 担当スタッフと二人で行き来をしていますので、先方に請求する交通費を圧縮するために事務所の車で往復しているのですが、なにせ朝のまだ暗いうちとか夜遅くの時間に黙々と到着時間を気にしながら片道4時間の運転をすることになります。

 今日は珍しくお客さんのところを15時に出発したので、帰路はまだ陽の高い時間帯を新東名高速、伊勢湾岸道、新名神高速を淡々と走りました。普段は暗くて見えない景色を楽しみながら走りましたから、まあちょっと距離が長めのドライブだと思って、おやつを買い込んで楽しく走りました。

 さらにいつもだったらサービスアリアにも途中一回寄るか寄らないかくらいの感じで大急ぎで走っているのですが、今日は1時間に一回程度の頻度で立ち寄って、それぞれのサービスエリアの様子の観察を楽しみながらの物見遊山気分のドライブになりました。

 19時半に自宅に到着してそれからもう一仕事だったんですが、まずまず観光気分で楽しんだと思える帰路になりました。

 同じ長距離を走るにしても気分と時間に余裕があると、こんなに気分的に楽しく過ごせるもんなのだなあと感じました。

焼津で朝ラン

 一泊二日で静岡県焼津市のお客さんのところに月次巡回訪問。

 昨晩はお客さんのところの経営幹部の方4名と地元の居酒屋で楽しく仕事談義。日付が変わる頃にホテルへ戻って就寝。



 今朝は6時過ぎに目が覚めたので、そのまま焼津の地元をランニングすることにしました。

 駅前のホテルを出て一路東へ。瀬戸川を越えて焼津駅から見える東側の山の上に立っている焼津グランドホテル(海抜100m前後だそうです。)を過ぎてさらに東に向かおうとしたのですが山崩れの為に道が通行止めになっていたのであえなくUターン。当目の海岸線沿いに焼津漁港まで戻って来て焼津の繁華街の辺りをグルグルと走り回って8.5km。

 いよいよ明後日が鯖街道ウルトラマラソン大会本番ですから、軽い足慣らしができました。

 時間にして丁度小一時間。

 朝の焼津の雰囲気を感じながら、散歩がてらにブラブラとランニングです。

 ランニング終了後はホテルにある大浴場でゆっくりと朝風呂。そして9時に会社ということだったのでその時間まで二度寝。このダラダラ感がたまりません。
 

薔薇6分咲き

我が家の薔薇(6分咲き)
 先日このブログに書いた薔薇が、6分咲き。

 クライマックスに向けて徐々に蕾が膨らんで来ています。

 薔薇の前にたたずんでニンマリしながた眺める一日のスタートです。明日から2日間は静岡出張。週末の土日は鯖街道ウルトラマラソン大会ということで、家にじっといることができないのがちょっとだけ残念。

 今年は、ちょっとした隙間時間で楽しむ満開の薔薇ってことになりそうです。

肩の荷が下りた

 昨日は、私が関与する以前から発生していて、物凄く規模が大きくて理屈だけではでどうしようもない案件が税務調査で決着を見ました。

 詳細は守秘義務で書けませんが、関与が始まって6年間ずっとこうでもない、ああでもないと悩み続けた案件です(それにしても従前の税理士さんは一体何をしてたんでしょうか? 偉そうな顔をして意味の無い話をしていただけ...?)。

 税務調査ではあれこれと議論の応酬もありましたし、その間の心労は相当なものでした。それはもちろん私だけではなく、社長はもとより国税局側にしてもそうだったと思います。

 結論は、国税局側が真面目に会計・税務に取り組んでいる会社の姿勢などにもおそらく注目して頂いたのであろうと推察されますが、かなり会社側の困った部分を汲み取って事案の解釈をして頂いたもので喜んでいます。

 なかなか世間的には良い様に言われない国税当局ですが、単純にそういったものではないんだなあと思います(もちろんいろいろな事案がありますので単純な言い方はできませんが。)。

 やっぱり日頃からコツコツと真面目に物事に取り組むという当たり前の事を一生懸命に繰り返すという土俵をしっかりと作った上で、自己主張をしっかりと行うことが大切なんだなあと痛感しました。



 実はここ1ヶ月(本当は関与以来6年間ずっとですが)、この事案が気になって、気になって...。

 他の仕事も一生懸命に取り組んでいたものの、どうしてもこの事案が気持ちのどこかで引っ掛かりブレーキがかかりがちで、取るものも取りあえずってな感じで...。

 お客さんへの反応を始めとしていろいろと仕事そのものが滞っていましたが、これをきっかけに流れが良くなるのではないかなと思いホッとしています。



 私の仕事では事案の複雑な状況故にこんな状態に追い込まれる事がありますが、そんな時は本当に孤独で辛いのですが、上手く山が越せると本当に嬉しいものです。仕事上の宿命と言いますか、仕事冥利と言いますか...?

 こういった案件の特徴は前の税理士さんの関与時に何の手も打たず、もつれた糸が複雑にこんがらがって巨大化して、どうにもならなくなってから私のところに転がり込んで来るという点です。元々の関与から私のところで発生していたのでしたら責任の問題もあってこういった苦労をするのは当然の事なのでしょうが、何だかしんどい部分だけを付け回された様で気分的にはしんどいものです。

 それにしてもこういった重たい案件に、開業以来の18年間で何度ぶつかって思い悩んできたんだろうなあ...。思えば遠くに来たものだ。
  
 

ファスティング

 昨日からファスティングをしてます。

 英語で言うとそれらしいのですが、プチ断食です。

 朝はスープや味噌汁はちゃんと飲んで、野菜は食べるのですが、ご飯や脂肪分の多い食品は食べず。昼も夜も原則は食べず。お腹が空いたら、納豆やモズクをつまんでます。水分はちゃんと摂取してます。

 これが正しいやり方なのかどうかは分かりませんが、3日から4日続けるのが私のやり方。体重も3~4㎏程度落ちますし、その期間体が怠くなったり、仕事のモチベーションが落ちたりすることもないのでとりあえずOKかなと思っています。空腹感に悩まされるのも最初の1日から1日半の間だけで、後は慣れてしまいますから。

 とりあえず昨朝から初めて今朝で2kgほど体重も減っていたのでちょっと嬉しい。って言うか、最近の私の体はよっぽど水膨れしてたんだなあと思います。

 週末の鯖街道ウルトラマラソン大会に向けてあと2kg前後は体重を絞っておくと楽に走れそうな...。

 大会前日にはカーボローディングと称して腹いっぱいにでんぷん系の食べ物を食べるのが、今の最大の楽しみです。
プロフィール

野垣 浩

Author:野垣 浩
 
 大阪府池田市で公認会計士・税理士事務所 を経営。税務や会計の切り口から中小零細企業の良きビジネスドクターたらんと頑張っています。

 28歳までスキーの世界で飯を食べていましたが、それから一転して公認会計士を目指し、36歳で独立して公認会計士・税理士の事務所を経営するようになりました。この世界では変わり種です。

 さすがにもうアメリカンットボールの試合に出場(高校時代は大阪代表になっていました。)することは無くなりましたが、週末には長距離ランイングやロードレーサーで周囲を走り回り、ロードレーサーやトライアスロン、フルマラソンの大会に出場しては惨敗を繰り返している元気な53歳です。

 守秘義務の関係で業務上の詳細は書けませんが、日常業務の折々の雑感やプライベートの出来事を書いていこうと思っています。

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