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iPhoneのソフトの御蔭で生活パターンが変わって来た

 最近、通勤は徒歩が多い。もともと歩くことが好きだから、ちょっとでも機会があれば歩くという習慣は身についているんだけども、この前に買ったiPhoneに「ヘルスケア」というアプリが付いている事も大きな後押しになっています。

 何せこのソフト、特に何の設定をしなくても今日一日で「歩いた距離」や「歩数」、「上った階段の数」が表示されるんですが、この何の設定もしなくても肌身離さず持っていればOKという点が怠け者の私にはピッタリです。

 ついつい一日の終わりに今日はどれくらい歩いたのかを気楽にチェックするのが楽しみに。

 そうなってくると以前にも増して、機会さへあればなるべく歩こうという行動に結びついて来て、徒歩通勤の割合も高くなってきました。

 事務所から我が家までは行きは五月山の丘陵をひたすら下って徒歩20分弱。車だったら5~10分の間ってところ。帰りは逆に上りが結構あります。コースにもよりますが、片道だいたい2.3㎞前後です。

 階数についてはうちの事務所はビルの4階にあるので結構頻繁に階段を使う機会があるので、意識さへすればすぐに数字は伸びるもんだと思います。このソフトを使う前はエレベーター使用が当たり前だったのですが、最近は意識して階段ばかり使っています。よっぽど荷物が多かったり、疲れが激しい時は例外ですが...。

 この直近の一週間の記録を見てみると、平均歩数は13,591歩/日、ウォーキングとランニングの平均距離は11.44㎞/日、上った階数は13階/日という事で結構良く動いているなあと思える数値になっています。



 また、以前このブログにも書きましたが「Sleep Meister」の存在も大きいもんです。

 何せ寝る段になって、起床予定時間をセットするだけで後は何もせずともOK。

 これだけで朝起きて、昨夜の睡眠パターンがしっかりと記録されていて、何となく自分の今の体や心の状況が分かるような気がします。またその日その日の睡眠時間(ベッドに入った時間と言うよりも睡眠状況に陥っている時間です。)がグラフで見れるので、自分がどれくらいの時間眠っているのかが分かります。

 私のこの1週間を見てみると睡眠時間は何と一日当たり5時間40分36秒という事で、決して日頃思い込んでいたLong Sleeperでも何でもないんじゃないかというデータになっています。

 これを見て一瞬「あれっ?」と思いましたが、データを見ながらよく考えてみると確かに眠たくってベッドの中で朦朧としているけれども、あれやこれやと妄想も含めて頭を巡らしている事が多くって、私自身はこの状態も睡眠と呼んでいましたが、このソフトウエアではこれは睡眠という状況にないと判断しているんでしょうね。

 私にしたらベッドに潜り込んで、ヌクヌクとしたところで明日の仕事やこれからの事務所の持って行きどころ...、さらにはランニングやバイクのトレーニングの事...、なんて諸々について思いを巡らせるこの時間は至福の時間。絶対に私にとって必要な時間なんですが、どうも睡眠という定義には入らないらしい。

 完全にスタイルは違いますが、瞑想(妄想かもしれませんが?)の時間に該当するのかもしれません。不謹慎にベッドに潜り込んでいるので、瞑想の厳かなイメージとはかけ離れて能天気な感じになっちゃっていますが。

 体も横たえて、完全にレストの状態になっていますし、目もつむっていますので他人が見たら完全に眠っているように見えますが、意識は起きているって事なんでしょう。

 どうやらこのベッドに潜り込んで眠りに落ちるまでの瞑想(妄想?)の時間ってのが、周りの人と大きな違いの部分かもしれません。他人から見ると???なんでしょうが、私には欠かせないものなんですが。



 人間って結構単純で、携帯電話についているこんなソフトウエアひとつで自分の行動様式についての発見があったり、その行動様式自体が変わってしまうもんなんだなあと思います。もっとも人間という大きな括りで書きましたが、単に私だけが単純なんかもしれませんが?

 まあ、ささやかに楽しいので暫くは凝ってみようかなと思っています。

週初めの朝ラン

 昨朝は雨で朝ランは中止。夜遅くまで雨が降っていたので、今朝もひょっとしたらひょっとして朝のランニングは中止かも...?

 という期待も一瞬にして砕かれて、箕面周回大コース 9kmへ。

 二日間ほどランニングをしていないせいなのか前半の2㎞ほどははスピードに乗らず6分ちょっと/kmのペースで走る。なんかおかしいなあって感じ。

 ようやく3㎞通過くらいからペースが上がりだして5分20秒/km程度までペースアップ。

 ほとんど意識のスイッチを切ってボーッと走っていたので、ランニング中の記憶も定かでないような感じ。まさにランニングハイ状態にドップリと浸かっている感じ。



 今日からまた新たな一週間の始まり。と言ってもここのところずっと休みが無くてずっとウィークデイが続いていて新たな一週間という気はしませんが...。

 まあ、とにかく今日からまた気分一新して頑張ろう。

 

徒歩通勤

 日曜日の朝は朝ランが雨で流れたので、ゆっくりと朝食と新聞を楽しんで、いつもより1時間ほど遅い出勤になりました。

 さっきのブログにも書いたのですが、今朝は時間的には余裕があったのでゆっくりと小雨の中を徒歩通勤。

 いつもの最短通勤コースを辿らず、ちょっと迂回して池田城を通る緑の多いコースです。

 何も考えずにボーッとしながら淡々と歩いていると、結構野鳥が目に付きます。

 今朝はヒヨドリが3羽、庭の上木に止まってけたたましい声で鳴いていましたし、メジロのつがいが木陰で羽を休めて雨を避けていました。

 住宅地の植木も、葉っぱを落としてはいますが既に春に向けての準備はできているようで新芽が小さく付いているのが目に付くようになりました。

 池田城からは小雨模様の池田の街並みを見下ろし、城址から急な階段を下りて池田の古い街並みの細い裏道を縫い歩き、呉春の蔵元の横を通って栄町商店街を突き抜けて、事務所の近所にある氏神さんの呉服神社にお参りをして、ゆっくりと事務所到着。

 もちろん4階まで階段を利用して上りました。

 距離にして3.2㎞ですから、ちょっとした散歩です。

 こんなささやかな散歩ではありますが、目にする景色の一つ一つに50年を超えて生活してきた上での数々の思い出が沁み込んでいるので、それはそれの趣が...。こんな事が地元に生まれて、ずっと地元で育ち、そこで仕事をする中での楽しみなのかもしれません。

大企業病

 facebookを見ているとたまたま「大企業病にかかった会社の社員の特徴5つ」という記事がシェアしてあったので、読んでみました。

 それによると5つの特徴とは以下のもの
1.視野が狭い
2.試行錯誤しない
3.足りないものばかりが視野に入っている
4.飛躍した非連続的思考についていこうとしない
5.現場を知らず、ただ正論を唱え続ける

 まあ、さもありなんというものがきっちりと列記されていました。

 が、よく考えてみるとこれは「何も大企業に限って起こる症例でも何でもないやん。」って事ですよね。中小零細企業でもこんな状況に陥っている社員はいっぱいです。

 要するにイメージし易いから「大企業病」と称されているだけで、これが生じるのは大も小も関係が無いのではないかと思いました。

 偉そうにコメントをしている私自身でも、場合によってはそんな反応をする可能性も充分にありそうですから、この記事を高みの見物でこれを眺めていること自体が怖い話です。うちの事務所でも、スタッフ達は真面目に働いてくれていますが、事案によってはこんな事がチョコチョコと目にします(誰も確信的にそんな事をしている訳ではないでしょうが。)。たかだか10人弱の事務所でですよ。

 一番怖いのは、ここでいう「大企業病」に罹病した本人自身が、最もその事を自覚できていないという事。そんな事を他人に指摘でもされようものなら、全力で否定にかかるだろうなあって事です。自分では「そんな筈は無いわ。」と思い込んでいる人が、まさに危ないんだという事です。



 また論点はちょっとズレますが、5つの特徴の中に書かれている正論を言って、ただただ後向きの反応を繰り返すなんて事を目にする機会は多いのですが、じゃあ前向きが良いのかといえば、事はそう簡単でもない気がします。物事ってのは善悪を二元的に決める事ができれば話は簡単なんでしょうが、実は世の中の善悪なんてそう簡単に決めようの無い事ばかりで、随分時間が経ってみると善悪が逆転していたなんて事だって簡単に起こりそうなもんです。盲目的な善悪二元論は時として最大の害悪になりかねません。

 「正論を言って、ただただ後向きの反応を繰り返す。」ことは駄目なんだぞなんて事を言い出した時から、この言葉はただただ筆記テストの加点事由に繋がりやすいキーワード化してしまい、意味も分からず盲目的に前向きに反応する人の評価が高くなるという現象が起こりそうです。



 要はそれらの5つの特徴のバックにある精神性が問われているんでしょうが、それだけに判断が容易ではないのが難しさの原因なんでしょう。

 いずれにしても私自身もうちの事務所もこんな症例に罹患したくはないなあと思います。
 

朝ラン、雨で中止

 今朝は6時半頃に起床をして、嫌々ながらに着替えを済ませて朝ランへ。

 昨日はトレーニングを休みにしたので、今日こそはちょっと長めに20km程度は走ろうと思うものの、それが逆に気を重くさせる原因でもあって...。辛いところです。

 なんだかんだと言いながら7時頃に玄関の扉を開けると、雨!

 雨を見た瞬間に、「やったー。」と叫ぶもう一人の自分有り。

 ランニングの大会本番なら雨もいざ知らず、練習の時はさすがに走らないという自分ルール(これはさすがにそんなに怠け者ルールでもない気がしています。)ですから、胸を張って?練習中止です。

 あまり素直に雨を見て喜んでしまった自分に若干の気恥ずかしさが残りますが、まあこれは仕方が無い話です。

 これで日曜の朝に2時間程度の空き時間が急にできてしまいました。

 何をしようかな?

 多分、数日後に迫っている税制改正セミナー用のレジメ作りをしている気がしますが...。

昨夜は熟睡

 昨夜は22時過ぎから熟睡。

 朝のランニングもせずに7時半頃までどっぷりと眠り続けました。ランニングを再開して1週間弱。まだまだランニングの体に順応できておらず、体重も駄目駄目の領域ですから、徐々に疲れが溜まっていたので完全休養日としました。

 朝風呂にゆっくりと浸かって、優雅な土曜日の朝です。まあ、どっちにしても日頃より1時間ほど長めにゆっくり過ごして事務所で仕事をするだけですから、朝のこの一瞬だけ寛げているだけですが...。ささやかな贅沢と言う時間です。

 NHKのラジオ小説を聴きながら、長女も含めて家族3人でゆったりと朝食をとるゆるい空気感が良いなあと思います。ウダウダと喋っていたのでラジオ小説のサビの部分を聞き逃してしまったのが残念ですが...。

 横で「ケン」が床暖房の上で昼寝? 朝寝?

 このまま半日くらいドロリンと過ごしたい誘惑にかられました。



 まあ、そういう訳にも行かず、歩いて事務所へ通勤。机に向かって、パソコンを立ち上げて、徐々に戦闘モードに入りつつあるところです。
 

全日本トライアスロン皆生大会申込完了

 先ほど、全日本トライアスロン皆生大会の申し込みを終えました。

 facebookを見ていると同好の士のNさんが「申し込んだぞ。」という書き込みをしていたもんだから慌てて画面を開いて申し込みを済ませた次第です。

 昨年は抽選でOUT!だったので、今年は当たればいいのですが...。

 距離はスイムが3㎞、バイクが145㎞、そして最後のランが42.195㎞おいう距離の長い設定。また夏の真っ盛りに行われる大会ですから、まるでオーブントースターの中で走っている様だとも言われる過酷な環境。結構大変な大会ですが、日本のトライアスロン発祥の由緒ある大会ですから一度は出てみたい大会です。

 今年に限れば毎年恒例化していた4月開催の宮古島大会が抽選漏れで出場できませんでしたから、せめて年に一度はこういったロングのトライアスロンの大会には出たいものです。

 申込を済ませた今となっては結果を待つだけ。神さんか仏さんにお祈りをするだけなんですが...。

昨夜はランニング仲間と一杯

 昨夜は十三の通称小便横丁(火事で燃えてしまいましたが。)のはずれにある沖縄料理の居酒屋さんで、ランニングの仲間と合計4名で楽しく飲んでました。

 待ち合わせの19時までちょっと間があったので、十三界隈をウロウロ。やっぱり昔の十三と何かしら雰囲気が変わったような...(と言っても20年くらい前の記憶と比べているので、記憶が定かでも無いのですが。)

 話題も特段これといったものは無く、お互いの近況やレースの結果、はたまたこれから何の大会に出るのかどうかというとりとめのないものですが、これが楽しい。

 喋るのに夢中になって、食べる方に注意が行かずっていう感じになりました。



 年末年始のゴタゴタもあって、こういった友達関係で飲みに行くのは年が明けてからでは高校の同級生のそれと幼稚園~中学校の同級生のそれの2回だけ。これが多いのか少ないのか知りませんが、正月期間に旧友と一切絡めなかったので、その分を取り戻しにかかっている感じです。

 これは私にとっては非常に大事な部分です。はい。

 今は会計事務所が一年間で一番忙しいとされている確定申告期ですから、まだまだこの数ヶ月間は落ち着いた生活が取り戻せていませんが、それでもあれだけ混乱した生活パターンも徐々に整い出して、忙しいながらもようやく友達関係と繋がり出せて来ているのがちょっと嬉しい点です。

 仕事上で、新たにいろいろなテーマが現れて来て、ドップリとした落ち着きというのは享受できそうにもないですが、それでも忙しい中でもそれなりにコントロールの効いた生活リズムになりつつあるというのが重要です。

 徐々にランニングの習慣も回復できてきているので、何とか「忙中閑あり」の精神で遊び事も復活させたいもんだなあと思っています。



 飲み会が終わって自宅に帰ると24時を少し回ったくらいの時間帯。

 「ケン」がちゃんと待っていてくれるのが嬉しい。しばらく一緒に遊んで、そのまま倒れるようにベッドへ。

 
   

今朝も辛うじて走ったぞ

 昨夜はランニング仲間と十三で楽しく一杯。帰宅が24時を少し回ったくらいの時間になったので、多分明日の朝は起きれないだろうなあという予感がしながらベッドに潜り込みました。

 が、あにはからんや今朝は6時過ぎにパッチリとした目覚め。ジジイになると朝に強くなるのか...?

 さすがに走り出して4日目。連続して12km走を続けていると軽い疲れが溜まってきていますし、昨夜は飲んでいるしということで、今朝はとにかく走る事は走るけど距離はぐっと短く6.4㎞しかない箕面周回コースを久々に走る事にしました。ペースもゆっくりでとにかくランニングを中断しませんでしたという一点を大切にしたランニングです。

 昨日のブログに書いた追っ駆けも、今日走った箕面周回コース 6.4㎞は通りません。X地点の手前数百mを右折してしまうので、目にする事も無し。幾分ホッとしている自分がいます。

 手許の時計を見るとだいたい6分をわずかに切るペースでゆうゆうとランニング。

 けど、やっぱりゆっくりであろうが、距離が短かろうが、しんどい事には変わりはないけどね。
 

追っかけ

 正確には「追っかけられ」の話です。

 ここ三日間ほど順調に朝早く起きてランニングをしているんですが、その道すがらでの出来事。場所は限定されていて、箕面駅手前の箕面川に沿って北上する数百mくらいの道で起こる出来事なんです。

 昨朝、ここをそこそこ順調なペースで走っていると、私の真後ろからドタバタと思いもつかないスピードで追い駆けてくる気配を察知。あんまりにもリズムの整わないドタバタ走りなんで、いったい何者が私を追い駆けてきているのか???って感じでしたが、事態はそれだけでは収まりません。

 当の人物が私を追い抜きにかかるのです。

 何の目的で???

 それから数秒経って、ついに私の左前にその姿が見えた時には大ビックリです。

 どこかの私立高校らしき制服を着た女子高生が重そうな鞄と美術に使う絵具セットが入っていそうな手提げ袋を両の手にぶら下げて、革靴でドタバタと...。まさに憤怒の表情で私を抜き去ろうとしているのです。

 私にすれば「はい、どうぞ。」とでも振る舞えば良かったのですが、何せ両手に重そうな荷物をぶら下げ、革靴を履いた女子高生にぶち抜かれているのは、いくらおじさんランナーだとは言え完全にランニングをするスタイルで走っている私としてはあまりに情けなくて、見過ごす訳にはいきません。

 一寸の虫にも五分の魂。

 まあ、直截的に言えば、周りを歩いている歩行者たちの目線が気になっただけなんですが...。

 ここぞとばかりに5分半/㎞から5分10秒/㎞へグイッとスピードアップをすると、彼女も負けじと張り合ってくるではありませんか。

 ここからは意地の張合い。

 最終的には4分代後半/㎞くらいまでペースアップしたのですが、彼女も負けません。500m近く併走しましたが、ついに私の息が上がり始めたタイミングで彼女が走るのを止めてくれました。

 「た、助かった~。」

 とは言え、その瞬間にその場で私が立ち止まる訳にもいきません。あくまでも朝のランニングの一環で淡々と走り続けていた風を装う必要があるので同じペースでその後数百mほど、つまり彼女や周りの歩行者の視界から消える地点に到達するまでしんどくない風を装いながら走り続けないといかんという苦行を体験することになりました。

 それにしても、あの女子高生、どんなけ凄いねん! 

 「君、美術部辞めて、陸上部に入ったらええねん。きっと凄い選手になるでえ。」って感じです。

 もっとも「しんどそうに走っているランニングおじさんに勝負を挑みかかるような真似だけは頼むからせんといてなあ。その辺りは空気読んでくれよ。」って気持ちでいっぱいです。



 そんな出来事が昨朝あって、そして今朝なんですが、全く同じ地点をランニングで通過していると、今度は30歳代と思しきサラリーマンが突如として私の後ろにピッタリと付いて追い駆けてきます。

 「マジかよ。」

 幸いにも、彼は300mくらいで走るのを止めてくれたから良かったものの、あの場所はなんかあるんでしょうか?

 それとも、私の背中を見ていると追い駆けたくなる何かがあるのか?



 世間の通勤、通学の良い子は頼むから「しんどそうに走っているオジサンのお尻をまくって追い駆けるような残酷な行為は固く慎んで下さいね。」

 さすがにオジサンにも小さな面子ってものがあるんですから...。
 
 

 

 
プロフィール

野垣 浩

Author:野垣 浩
 
 大阪府池田市で公認会計士・税理士事務所 を経営。税務や会計の切り口から中小零細企業の良きビジネスドクターたらんと頑張っています。

 28歳までスキーの世界で飯を食べていましたが、それから一転して公認会計士を目指し、36歳で独立して公認会計士・税理士の事務所を経営するようになりました。この世界では変わり種です。

 さすがにもうアメリカンットボールの試合に出場(高校時代は大阪代表になっていました。)することは無くなりましたが、週末には長距離ランイングやロードレーサーで周囲を走り回り、ロードレーサーやトライアスロン、フルマラソンの大会に出場しては惨敗を繰り返している元気な53歳です。

 守秘義務の関係で業務上の詳細は書けませんが、日常業務の折々の雑感やプライベートの出来事を書いていこうと思っています。

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