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日曜日はゆっくり

 先週はずっと忙しさに押されて疲労が溜まりに溜まった感じです。

 こんな事はあまりない事なですが、目が覚めると朝の10時。昨夜の24時からノンストップで10時間をまさに熟睡でした。

 だいたい6時から遅くとも7時には起きていますから、ちょっとビックリです。

 久々に次女が下宿先から帰っていましたので、家族3人でゆっくりと朝の食卓を囲み、「ケン」とじゃれて気が付くと11時半。本当にゆっくりと過ごせました。今から朝風呂にでも入って...。

 昼過ぎから事務所に出て仕事ですが、こうやって半日ほど完全レストが入って、身体がホッと伸びをした感じがします。

アクティブブレインセミナーとその後の新年会

 今週はずっと夜が遅く、1週間前に走った宮古島ワイドーマラソン100Kの疲れも抜け切れず、午前中くらいはゆっくりと過ごしたいなあと思う気持ちを押しのけて小田全宏氏が講師を務めるアクティブブレインセミナーに参加してきました。12月に糀谷博和氏が講師を務める2日間にわたるベーシックコースを受けていたので、今回はその上級編のアドバンスコースです。

 アクティブブレインセミナーは記憶術という事を切り口にしていますが、あくまで自らの能力の可能性を最大限活用して人生を積極的に切り開いて行こうという人生塾的な要素が濃いものだと理解しています。

 前回、丸二日間徹底的に教えて頂いたそういった部分が、今回のアドバンスコースで教えて頂いた内容ともシームレスに繋がり、ある種の活力を頂いた良い研修でした。

 こんな量の単語を覚えれる筈も無いという状態を苦も無く突破する驚きなんて言うのは前回に経験済みでしたから、大きな驚きというものは既に無く、前回に教えてもらえた技術の拡張版という事です。

 むしろ前回の糀谷先生が一生懸命に話された生き方に対する講演部分が小田先生のそれとかなりの程度オーバーラップしており、同じテーマの話を別の人からその人なりの表現で教えていただいたお蔭で、より深く腑に落ちたという感じになりました。

 朝9時半から18時過ぎまで、ビッチリの講演ですが、飽きずに集中して取り組めました。



 セミナーが終わってから、急いで天六へ。

 お客さんの電気製品小売店8店が設立した共同仕入会社の新年会に参加してきました。自家用車で移動しましたので、残念ながらアルコールは飲めずです。

 個々のお店が本当に面白いお店でした。何せ表のシャッターは半開きで、表から見ると電気がついている気配が無く、とてもこの店がまともに営業しているようには見えません。本当に大丈夫なのかという感じです。

 ただ、置いてある日本酒は店主が厳選した美味しいものが山の様にあって(もう洒落にならないくらいの保管状況でした。根っからの酒好きで、お酒に命を懸けているような感じでした。)、使っている食材も最高のものを、もうこれ以上食べられませんって感じでお任せで次々に出してくる隠れた名店です。

 今回はお客さんのグループ20人の貸切りでしたので、店主ともじっくりと喋れましたが、聴けば一般の人の評判になって、一見さんがたくさん店を訪れて雰囲気を壊されるのが嫌なんだとの事。良いお客さんばっかりでもないですし。

 確かに値段もしっかりと取るので一般向けではないのですが、お酒がどうの、食材のこうのと表面上のコメントで騒々しくされるが辛い。ちゃんとこういった酒や食材の味が分かって、それをしっかりと食べてくれる常連の人が快適に過ごしてくれれば充分に幸せって事をしきりに話されていました。

 良い食材を仕入れる必要があるので事前予約をしないと入れませんし、そもそも道行く人が入ろうという動機を持てそうな店構えでないので、ゆっくりと腰を落ち着けて楽しめる雰囲気です。

 完全にコアになる顧客だけを対象にした店ですから、その分は単価が高くなるのも理解ができます。ビジネスモデルとしては相当に思い切ったやり方ですが、私個人的には好きな経営スタイルです。いわゆる変わり者と言われる人しか取れそうになり経営スタイルですが。

 私も店主の意向に従って店名は伏して書きますが、面白いなあと思いました。

 結局、新年会がはねて、自宅には24時頃に帰宅。そのまま倒れるようにベッドへ直行です。

今日の仕事

 朝一に、某提携企業さんの営業所に出向いて、今後の税務相談をいろいろとお伺いをするという話をについて打ち合わせ。

 また、うちのお客さん絡みで3件ほど専門的見解をリクエストしていたので、それについてのやりとりを...。うちの事務所では税務や会計の周辺業域で、私たちの知識や情報が及ばない案件について提携企業さんからいろいろな知恵や情報を頂き助かっています。本当にありがたい環境で事務所経営ができている事に感謝です。



 昼過ぎから和歌山からTKCの先生方が20名ほど連れ立って、うちの事務所見学に来られました。

 正味2時間ほど事務所経営や業務品質維持などのテーマについて講演をさせてもらい、後は質疑応答、事務所の設備見学...。

 同業の方々が日本中から、2ヶ月に一度ほどの割で事務所見学に来られますが、実は喋らせてもらっている私の方がいろいろな刺激を頂いていて、これまたありがたい事だなあと思っております。何の世界でもそうですが、レクチャーを聞く側よりレクチャーをする側の方が何倍も勉強になるもんだと思っています。恵まれています。

 感謝です。ありがとうございます。



 18時半から提携企業の大和ハウス部会の懇親会に参加。場所はリッツカールトンホテル大阪。あまり私がウロウロしていて似合う場所でもありません(って言うか、雰囲気を壊している可能性あり。)が、そこで開催されるのですから決して私の責任ではありません。あしからず。

 懇親会には佐藤ゆかり衆議院議員も参加されていて、30分ほど講演が有り。

 懇親会のテーブルでは私の席の一つ横に座られていて、普段の馬鹿話風の過ごし方もできず気を遣う。まあ、洗練された雰囲気や場所に似合わない私です。残念!

 二次会のお誘いを断って、強い意志で22時前に事務所に戻って、酔っぱらって頭がグルングルンしながらもデスクワークを日付が変わるまで頑張るつもり。ちょっと辛い。
 

 

今日の仕事

 朝はスロースタート。昨夜の深酒が効いている。何歳になってもちゃんとしたアルコールコントロールのできない駄目な私。

 10時から障碍者雇用の件で打ち合わせ。

 社会的に必要な事だが、実際に事務所の仕事として意味を持たそうとすると取り扱いについての慣れの問題や仕事の切り出しの面、経済的にペイラインに乗せるための工夫などハードル高し。実務の中で意味を持たすのは思ったより問題点があり、終始ニコニコ顔ですべてが済むような事でもないなあと思います。

 私たちの仕事は10人のお客さんに対して10通りの対応、いわゆるオーダーメイドの対応を求められるので、自分の仕事に対して質問力を求められるのですが、障碍者の方にとってはこの部分が弱いのが難しい点です。職業教育をしている施設の方々は仕事を定型的なパターンのものとして認識されている傾向があるのですが、そうそう判で押したような事態の繰り返しになる筈も無く(同じパターンの繰り返しでできる事ならお客さんもわざわざ聴いてきませんものね。)、現場のこの辺りの難しさを口頭で説明する難しさを痛感します。

 まあ、時間をかけて相当真面目に対応しないと、安直なハッピーエンドの結末には至らないなあと思いますが、頑張って取り組んでいきたいと思っています。



 昼前に10年前に資金繰りに窮して、私の事務所に飛び込んできたお客さんがニコニコ顔で報告に来られました。ちょうど一緒に取り組んできた自力での民事再生が完結し、やっと金融機関から新たな資金調達ができたという旨の報告です。

 民事再生に取り組んで10年間。途中何度も倒産の危機を潜り抜けて来て、ハラハラドキドキの連続だっただけに、これでちょっとは業況も安定しそうな気がして、ホッとひと息。嬉しい報告でした。

 来週には、その金融機関に借入に必要な直近の試算表、決算見込み、さらに中期経営計画が必要との事なんで、アポイントを設定してちゃんとした資料を作成する事になりました。



 午後からは税理士会豊能支部の税務対策支援委員会の役目で、無料相談会の会員への説明会の運営。ボランティアですが、結構時間を取られるのでたいへんです。

 

 

TKCデイ

 沖縄から帰って来て仕事が始まった昨日、終日TKC近畿大阪会行事。

 9時に梅田のホテルに出向いて会議、会議、会議。

 やはり100㎞マラソンの疲れが出て、時折意識が無くなる。思ったほどダメージが残っていないと思っていたが、自分の無意識のところで眠っているところを見ると相当に疲れが溜まっているようで、単に自覚できていないだけの問題かもしれません。

 昼から式典、さらに講演会を聴いて、最後は懇親会。

 その後2次会、3次会...。

 泥沼の世界に入る。自宅に戻ると2時。体が疲れていると、寝不足も自覚できず。「何をやってるのだ? 俺。」って感じ。

沖縄から帰るなり仕事

 17時前に沖縄から帰阪。

 そのまま事務所に出向いて仕事。

 スタッフみんなの日報やその他の業務相談を聴いて、私自身が処理する案件の作業をして、お客さんの所にも20~30分ほど顔を出して...。

 それにしても100km走った疲れも、飛行機の中はひたすら眠り続けていましたが、事務所に出てくると意外なほどスッキリと取れている(脚、腰の筋肉痛の類は別物ですが。)ような感じがします。土曜日から4日間も仕事についてはボーッとしていた罪悪感からか、結構な集中力が保てているのが不思議です。多分、錯覚なんでしょうが。

 時計を見ると23時前。そろそろこの辺で仕事は打ち止めにしておこうかと思案中。明日は早い時間帯から家を出て行かないといけないので...。

那覇空港で

 宮古島からの帰り道。只今、那覇空港で2時間の時間待ちです。

 先ほどの宮古~那覇間は、仕事関連の書類を読もうとしていたんですが、細かい文字を目で追いだした途端に強烈な眠気が...。結局、小一時間ほど熟睡。

 那覇空港は、その昔ですが、4年間ほど月に1~2回程度の頻度で仕事で通っていたので馴染みの空港なんですが、だからと言って特段にいい暇潰しがある訳でもなく、ひたすらパソコンを使って事務所のスタッフが書いてくれた業務日報や業務上の相談項目をメールでやり取りしてます。

 やっぱり業務管理の仕組みがシステム的にきっちりと構築されているので、こういった旅行先からでもかなりのレベルでチェックや打ち合わせ業務ができるのは凄い事だと思います。まあ、御蔭さんでどこに行っても仕事から完全に逃避する事が出来なくっている訳で、良いのか悪いのか判断に難しいところではありますが。

 いつものソーキ蕎麦を食べようと思いましたが、4月の宮古島トライアスロン大会に備えていよいよ本格的にダイエットに取り組まないと間に合わない(もう充分に着手のタイミングが遅れていますが。)ので我慢。完全に食事を抜いてしまうのは悪いので、おにぎりを一個だけ食べましたが、何となくこの空腹感が辛いところです。
 

レースから一夜明けて

 レースから一夜明けると、案の定体のあっちこっちが痛い。

 ずっと豪雨の中を濡れ鼠で走り続けていたので、手の平や足の裏がお風呂やプールに入り過ぎてふやけて皺々の状態だったので、蒸れや擦れが原因で血豆や水脹れがひどくって歩くのが辛い。

 大腿部やふくらはぎのダメージは100kmも走ったのだから当たり前のように残っているんですが、精神的な疲労感は今までのウルトラマラソンに比してかなり酷い状態。

 午前中はホテルの部屋で、全豪オープンの錦織選手の試合を見ながら、仕事。

 何だかボーッとして能率が上がる訳では無いのですが、とにかく淡々と...。

 昨日と打って変わって晴天だったので、昼過ぎからレンタカーに乗って、昨年1月に架かった伊良部大橋を渡って(昨日のレースでは強風でまともに走れずえらいことになってました。)、隣の伊良部島をドライブ。訓練用の巨大な(3,000m滑走路を保有)下地島空港を見学。さらに近隣の「通り池」も。

 14時頃に日本最西端、最南端にある温泉のシギラ黄金湯でゆっくり、ぼんやり。露天風呂が気持ち良し。

 最後に1時間ほど奮発をして全身マッサージ。気持ちが良くって寝落ち。

 17時から、ランde観光を主宰しているHさん、Aさんと平良市街中心部にある居酒屋「うさぎや」で夕食。この店は味もいいのですが、三線で沖縄ポップスのステージが2回企画されており、その柔らかな語り口も含めて、宮古島に行った時には必ず立ち寄るスポットにしています。

 結局23時半頃までウダウダと飲み、食べ、話をして、楽しく就寝。

 完全レストの一日になりました。

宮古島ワイドーマラソン サバイバルゲーム

 昨日のワイドーマラソン。本当に過酷なサバイバルレースでした。

 とりあえず13時間46分23秒(コース誘導ミスにより総距離が101.8kmになっていますので、補正すると概ね13時間半ぐらいでしょうか。)。タイムとしては最悪です。1年半前の良く走れていた頃に隠岐の島ウルトラマラソンで11時間50分前後で走っていますので、そのころと比べると1時間40分程度タイムが落ちています。)



 朝から風が強くって昼からは豪雨。雷まで鳴り響く悪天候の上、コースの誘導ミスで距離も1.8km増えて101.8kmになり(制限時間も20分延長されて14時間20分)過酷極まりないレースコンディションになりました。

 後でわかったんですが、大雨警報(1時間に55.5㍉も降ったらしいです。)と雷注意報が出ていたようですし、宮古島本島から周辺の3つの島に渡る橋(伊良部大橋は片道3.5km、池間大橋は片道1.5km程度)では強風に煽られてまともに走れないような感じでしたし、道路も川の様な状態になっており、一部では障害物競技のような箇所まで出現する始末です。

 スタート直後は6分/kmペースで走り出したのですが、いつもなら50km地点までこのペースを守るのがパターンなんですが、8kgもの体重オーバーと練習不足がたたって一向にスピードが乗らず、20km地点から作戦を切り替えてスローダウン。以降は徹底的にディフェンシブなレースに徹しました。

 46.5km地点の中間休憩所通過以降、雨がいよいよ厳しい振り方になり、時によっては本当に皮膚を刺すような痛みを感じるときもチラホラ。気温は23度前後あるのですが、冷たい雨と暴風にみるみる体温が奪われ戦意がみるみる萎えていきます。760名のエントリーがあり(スタートラインに立ったのは?)で完走が427名ですから、完走率は56.1%。このレースの過酷な様が理解できる数値です。



 体重オーバーに、練習不足、直前のコンディションが最悪という事でレースリタイアの正当事由に事欠かない私ですから、これだけレースコンディションが荒れ出すと、ボンヤリと走っているだけではあっと言う間にリタイアの意思決定をしてしまうのは火を見るより明らかな感じがします。ここで一計を考じました。

 後半の走り方の5か条です。

 1.そもそも完走を目的にレースに臨んでいるので、タイム等は一切考慮せず完走の一点に拘る。無駄にペースを上げていたずらな体力消耗を招かない。

 2.リタイアを判断してもいい場合は以下の3ケース
  ①雷がこのまま激しくなり、自分の周辺に落雷が始まって生命の安全が保障できなくなった時

  ②脚が壊れて物理的に動かせなくなった時。傷みが激しい場合や頑張れば何とか動かせる場合は該当しない。

  ③計算上、どう頑張っても時間制限以内にゴールができないと分かった時点でも自らの意思でリタイアを決めない。係員に時間制限を理由に走る事を止められることでしかリタイアができない。

 3.体調不良、雨、風という悪条件で低体温の状態にさらされているので、体温を維持し続けるために、とにかくどれだけペースが落ちても走る事を止めない。

 4.左ふくらはぎや右腿下部に痙攣が始まって来たので、急な傾斜の上りの時だけは脚を保護する目的で歩いても良い事とする。また下りで激しい着地を避けて、なるべく穏やかな着地を意識して走る。

 5.ネガティブな思いが湧いて来た時は、思考を遮断してできるだけボーッとする。徹底的に阿保になる。

 あんまり格好の良い5か条じゃないのですが、既に大変な状況に追い込まれていたのでピンチの局面を何とか凌ぐべく、努力目標を単純化して頭の中で繰り返して唱え続けていました。

 とにかく自分でリタイアの判断をすることを認めない条件設定をしないと、55歳のオッサンの厭らしさで、リタイアの正当事由を作り上げてしまうのが見えているだけに、その部分にロックを掛けたという事です。まあ、レースですからたとえ自らの限界を超えても、コース上で倒れている限り誰かが助けてくれるだろうという事です。

 人間、脳が自己防衛のためにかなり早い段階から自己規制を掛けてくるのを経験上知っているので、その部分を開放しないと今日のレースでは話にならないと感じました。



 ゴール後、もう余力が何も残っておらず、ビショビショのドロドロのランニングウエアを着替えるだけで20分もかかる始末。途中、脚や腹筋が2~3回攣りました。私の周りで着替えをしている人も同様に苦しんでいる人がいたので、かなり厳しいレースだったんだと変なところで納得。

 特別に厳しいレース条件だったのですが、それでも今回走ってみて、1年半前のしっかりと走る体が作れていた時に比べてここまで状態が落ちるのかというぐらいいろいろな面で不具合を発見することができました。いよいよ今回同様に厳しい宮古島トライアスロン大会まで90日ちょっとになっていますが、万全の状態まで体を作れないにしても、課題点を何点かでも消し込んで本番に臨みたいと思っています。

  

宮古島ワイドーマラソンへ向かってます

 只今、宮古島に向けて飛ぶ飛行機の中です。

 結構な二日酔いで、コンディションは最悪。体重も空前の82kgまで膨らんでます(とても他人が見たらランニングをする人には見えないような気がします(泪)。)し、明らかに走り込み不足。

 こんなんで大丈夫なのか?



 とりあえず不安な気持ちに流されてしまってもいかんと思うので、悪いイメージを頭から追い出して、なるべく能天気な事を考える事にしています。まあ、こんないい加減なマインドコントロールでいいのかという思いも頭をよぎりますが、ささやかな抵抗です。



 今回のウルトラマラソンはとにかく完走が目標。

 これだけ準備不足の要因が揃っているので、リタイアをしてもいいぐらいだと思いますが、仕事を持っているのだからコンディションがどうのこうのと言っていたら何も進まない気がします。

 「案ずるより産むが易し。」

 私の好きな言葉ですが、ちょっとやり過ぎの感あり。



 4月に宮古島のトライアスロンに出場する事が決まっていますが、それに向けていよいよ本格的に練習を立ち上げていく前哨戦という位置付けですから、今回はタイムや内容は一切問わず、とにかくどんなことになっても丸一日体を動かし続けて100kmという距離をクリアできる体力があるのかないのかを確認するのが目的です。

 今回の確認結果を受けて、気分を上げ上げに持って行きながら今後のトレーニング計画を考えようという話ですが、いったいどうなるんでしょうか?



 先ほど、那覇空港に到着して宮古への乗り換え便待ちです。

 ソーキそばを食べて、今日から4日間のレンタカーの手配の電話をして(Sさん紹介の小さな個人経営のレンタカー屋さんです。物凄く緩~い感じの対応が何とも言えずに好きです。さすが宮古島って感じ。)OKの解答をもらいました(って手配が遅すぎやろという突っ込みの声有り。手配が付かなかったらどうなったんでしょうか? 本当に泥縄式です。)。

 ちょっとづつ沖縄タイムに体が馴染んできて、精神的にはリラックスモードになってきました。
プロフィール

野垣 浩

Author:野垣 浩
 
 大阪府池田市で公認会計士・税理士事務所 を経営。税務や会計の切り口から中小零細企業の良きビジネスドクターたらんと頑張っています。

 28歳までスキーの世界で飯を食べていましたが、それから一転して公認会計士を目指し、36歳で独立して公認会計士・税理士の事務所を経営するようになりました。この世界では変わり種です。

 さすがにもうアメリカンットボールの試合に出場(高校時代は大阪代表になっていました。)することは無くなりましたが、週末には長距離ランイングやロードレーサーで周囲を走り回り、ロードレーサーやトライアスロン、フルマラソンの大会に出場しては惨敗を繰り返している元気な53歳です。

 守秘義務の関係で業務上の詳細は書けませんが、日常業務の折々の雑感やプライベートの出来事を書いていこうと思っています。

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